>人の気持ちをよく考えますが、実際のところわからないので、非常に下から伺います。そうすることにより、物事を円滑に進めようとしたり、八方美人でありたいという欲求を満たしています。

よく言えば、謙虚
悪く言えば、自虐

そのため、自分自身のちょっとした言動に気を遣ったり、言ってしまったコトバに対して激しく反省をしたりして、落ち込みます。

簡単に言えば、相手を傷付けたら(実際、相手はなんとも思ってないことが多い)、それと同じくらい、もしくはそれ以上、自分が傷つきます。

要はめんどくさい人間です。
ただ、めんどくさいと思われたくないので、人に言えずため込み、その発散をお酒でやります。ひどい時は吐くまで飲みます。

つまり、めんどくさい人間なのです。



かわかみの取説より引用



そんなわけで、落ち込んでいますw

いやー正論しか言ってないんだけどさ、メール返ってこないんだもん、気分悪いよね!

しかもその内容もさ、最終的に優しさで包んでしまってさ!俺はユーミンか!ってね!!←

なのになんも言わないってどゆこと?
僕Sだから焦らしプレイはキライだよ?…ってちがうかー!←

とまぁこんな感じです。

木曜日、学校の授業で会うのが恐い…でも最後の卒論発表だから先生にアドバイス貰いたいし…。

…ってなんで俺がこんなに悩まなきゃいけないんだよ!元々悪いのはあっちじゃん!

…とか思いながら、傷付けちゃったかなぁとか考えちゃうし。

…いや、でもね、そこでメールを返さないってのはおかしいわ!話をこじらせたのは向こうの責任なんだから。俺は悪くないわな。よく耐えたよ、今まで、うん(誰か褒めて!笑

はぁー。
寝るか。

読んでくれてありがとうございました。


iPhoneからの投稿
お久しぶりですね、何ヶ月ぶりでしょうか。

最近はなかなか目まぐるしい毎日を過ごしています。

そんなある日、いつものように西荻を飲み歩いていて、ちょっと遠いお店にも足を運ぶようになりました。

すると、そこのマスターから突然、週一で働かないかというお話しを頂きました、突然です、しかもよく行くバーのマスター(上のマスターとは別の方ね)
から。

まぁそのお二人は西荻という狭いコミュニティで同業なわけですから、面識もあるし、関係があるからそういうお話しが流れてくるのも不自然ではないと感じていました。

が、実際はそんなにシンプルなことでもなく。

バー業界(まぁ飲食店に当てはまることだけど)では、最初に行ったお店が、そこの顧客という見方をするらしく、

僕を例にすると、上に書いた「後者のマスターのお客さん」というポジションになるわけで、

となると、僕を働かせるとなると、そこのお客さんを取るという話しにもなってくるわけで、

そのへんの筋を通すために、まず、マスターに話しがいったと、いう次第なわけです。

結構こういうところは厳しいようです。もちろんバーによってそのお店のカラーとかはあるんですがね。

やはり同業で共存したいという部分と競合店であるという部分との線引きはかなりシビアだそうで、

例えば僕がこれからAというバーで働いたとして、いつも通りに飲み歩きをしてBというお店に行ったとします。

そのお店で自分が働いているAに関する宣伝行為なんてしちゃうもんなら、大事です。土下座もんです。(決してヤ○ザな世界ではないです。それくらいシビアだということです。)

つまり、筋を通すこと。

ひとつ責任がかかるわけです。

そういう「暗黙のルール」みたいなことが多くあるよと。

不安材料は他にもあって…

1.お酒を出すお店で働いたことがない
2.今、忙しい(ほんとに。一応受験生ですし、卒論もあるし、バイトも週3だし…)
3.長く続けられないかもしれない(来年からの忙しさがわからない)

なんてのがあります。

んで、一番悩んでいるのが、先の話しとかぶるんですが、他のバーでの問題。

バイトのお話しを頂く前に、C(何軒回ってるんだって話しよねw)というお店でライブをしないかというお話しも頂いてまして、何の気なしに了承してるんですよね。具体的にはまだ動いてない企画なのですが。

それがねー僕のワンマンライブ(二時間以上!)というまた大きなお話でして…まだチケットとかはなくて、ただ僕と面識がある常連さんにはお話が回りつつあるようなのです。ちなみにチケットは11月から発売予定w

じゃあ両方やりゃいいじゃんって思うでしょ?

それは筋が通らないわけです。

バイトを始めてしまったら、僕はそのお店の人間になるわけで、その人間が他店でイベント(しかも一人で)とか、まぁ穏やかじゃないわけです、全体的に。

だからどちらにも転ぶにも、何かしらの痛みが伴うわけなのです。ヤマアラシのジレンマ。

でもね、

正直なところ、バーで働いてみたい気持ちはあるのよ。
だって面白そうじゃない。今までカウンターに座ってた景色とは違うわけだし、話すことは勉強になる。他店の方との人脈も生まれる。

なによりこんなこと今しかできないからね。(よく行くバーのマスターからは「西荻の向井理ですねw」…って完全に笑われてるけどもw)

でもとにかく悩んでいるわけです。

どちらにも申し訳ないことになるのはほぼ明白なので。

とりあえずこういうことは悩んでるだけしんどいので、色んな人に相談して、来週を目処にして蹴りをつけたいなと。うん。

そんなお悩み暴露コーナーなのでしたw

長文失礼致しました!笑
薄々気付いてはいたんだけれども、僕は体温調節が下手くそのようで、

冬は低体温で足先とか死んでるんだけど、夏は夏で常に微熱なんだよね。

じゃなくてよ!笑

昨日、遂に

明治大学文学研究科臨床人間学専攻臨床心理学専修(長ッッッ!)に願書を提出致しました…いやぁ大変だった。

大学受験の願書って、振込みして、必要事項書いて、でよかったんだけど、

院試はそれに研究計画書っていう、具体的な研究内容を書かなくちゃいけなくて…要は卒論よりレベルの高いものを卒論作る前に書かされるっていうしんどさw

字数は2000いかないくらいなんだけど、コンパクトに的確に言いたいことを論理的にまとめるって、かなりしんどい…

で、書いた上で先輩に見てもらってズタボロにされたり、先生に添削されまくったりと精神衛生上最悪。

おかげで風邪はひくわ親知らずは腫れ上がるわバイトの人間関係のこじれのしわ寄せがくるわでもう最悪w

でも、とりあえず終わったので何よりでした。

でも、なんか色々あったな…なんか、うん。だってなんだか、だってだってなんだもん。by倖田羊水



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