昨日は夜中からバイト終わりの友達と飲んできた。長崎の中学のころの友達。
地元が同じだとやっぱり話も合うし楽しかった
良いストレス発散になったと思う
3時ごろ帰宅したが、夜中に一人で歩ける日本は平和だなあと思った
帰宅してDVDをみて数時間睡眠をとって学校に行った

英語の授業で高齢化社会についてのディスカッションやディクテーションなどをした

歳をとることについて良いと思うか悪いとおもうかという質問で友達とディスカッションした
余談だけれど、英語でディスカッションした内容を日本語になおすって意外と難しいんだなと、この記事の内容を考えながら思った

私も友達もold ageになることを嫌だと思わないという意見で一致した
むしろたのしみだと
彼女は歳をとってから自分のために時間を使うのがたのしみだそうだ
スローペースで生きたいといっていた

old ageになることを悲観するかと聞かれて、
私は全く問題ないし、気にならないと答えたら、○○ちゃんはそれに限らずその他全部のことも何も深刻に捉えないし、楽しむよね、そういう生き方好きだよって言われて嬉しかった

他の友達にも、
悩みないでしょ?いつも幸せそうに生きてるよねとよく言われる

最近は私らしく生活できてるんだなと実感する

東京にくると、本当に色んな人がいて、色んな考え方、生活スタイルがある
自由に決められるから、自分がどうすれば幸せと感じるのか、どうすれば不幸と感じるのかを意識して確認することができている気がする
自分が幸せに生きれる方法を知ることは今後生きていく上でとっても大切なことだと思う