今日も寒くてリハビリをしたくないなぁと思っています片麻痺になってから寒さが非常に辛い。倒れる前は年中暑くて仕方なかったのに。片麻痺のリハビリはエンドレスだなぁと思っています生活リハビリということも言われますが。思い通りに動かない体は重りをぶら下げているようなもので競馬のハンデ戦を一年中行っているようなもので何をやっても疲れるなと思ってしまいます
とは言っても。病気は自業自得の面もあり昔から医者が大嫌いで。健康診断すら嫌で嫌で仕方なかった。自分の健康状態に自信がなく医者に行くと何か言われるんじゃないかとドキドキでした。まず毎日の酒を泥酔するまで飲んでいたので自分でアル中だという認識が少しあり医者に行き指摘されるのが怖かったと会うのもあります。
毎日ドロドロになるまでも飲まないと寝られなくなってました仕事のことを思い出してしまい携帯がいつもなっているような気がして。怯えていましたあれも終わってないこれもやらなきゃという毎日が倒れたことで終わりました
失ったものは大きかったけどおかけで寿命が延びたと思っています。間違いなく倒れる前よりも体調は良くなっておりストレスの存在に驚くほどです6ヶ月の入院生活は空腹との戦いでした。炭水化物が大好きな私は130グラムのご飯いっぱいではとても満足できなくて夜中に空腹で目が覚めてしまい看護婦さんに頼んで水をがぶ飲みしてました。リハビリも辛かったが空腹に比べればまだマシという感じでした最終的に6ヶ月で35キロ近く痩せて血液検査をやっても何も問題ないと太鼓判を押してもらえるようになりましたが退院後には順調にリバウンドしています。担当のリセラピストからは怒られていますが中々減らないのです半身不随では運動もできず退院するとリハビリも少なくなり動かなくなってしまった結果です自分でもよくわかってはいるが中々抑えが効かないというのが本音でそれができればそもそも倒れていないという感じです。なので昨年末からダイエット目的でショートステイに行ってますがあまり効果はなくて。困ってます1週間くらいの滞在では減らないです。なかなか苦しいのに。腹立たしいです
まったく脳出血なんてなるとは脳卒中が脳出血脳梗塞くも膜下出血の総称だということも知らなかったのに。まったくついていないなぁと思う入院中何回ベットの上で酒をやめておけば良かったと後悔したことが数えきれない。
倒れた時は前日上尾で打ち合わせがあったので自分の車で帰宅したのでバスで出勤する途中のバス停でした前日の打ち合わせでお客さんの日程に合わないことがわかり夜もアメリカとバランスと電話会議で寝られなくて起きてシャワーを浴びて自宅を出てバス停まで歩いてばすがくるのをまっていたときのことだったかったばかりのiPhone6splusを左手に持ちゲームモンストをやっていたらポロポロと落としてしまって拾おうとしたら体のバランスが保つことができなくて頭から地面に突っ込みそうになってしまいおおごとが起きたと認識をしたらバスが来て乗り込んだところバランスが保つことができなくてふらふらとしていて椅子に座っても姿勢を維持することができなくて崩れ落ちたところ運転手さんが救急車を呼ぶと判断してくれて隊員さんが来てくれて血圧などの測定をしてくれて麻痺が出てるので脳卒中だろうということで最寄りの脳外科の病院に搬送されすぐに手術となり私は意識は無かったが退院後に家族に聞くと手術待ちの間に再出血してしまい瞳孔が開いて呼吸も止まり人工呼吸器に繋がれて一命をとりとめたということで驚いた。まさかそこまでおおごとだったとは。