昨日の早朝にメールチェックをしましたら、fotoliaに審査提出した画像について「保留」とのメッセージが届いていました。
審査保留中とのことらしい・・・。
保留?ってどこが問題なんだろう?
メールの内容を見るとキーワードが不適切だとか?
↓そのメッセージがこれ
問題はキーワードにあるんだな?
しかし、どこがいけないのだろうか?
良~~~く見てみると・・・。
あ!
キーワードはカンマ「,」で区切らないといけないのですが、最初のキーワードの木魚の後の区切りがカンマではなくピリオド「.」になってしまっていますね・・・
さらに、キーワードの前に半角スペースがついているものも育つかあります。それらを訂正して、念のために浄土宗とかそういうキーワードも削除しました。
これでいいかな?
ということで、早速対処し、再審査に提出しました。
仕事を終えたその日の夕方、早速fotoliaからメッセージが届きました。
審査が通ったかな?^^と、思ったら・・・
え!?不採用通知?
なぜだ~~!?写真の質的は全く問題ないはず・・・。
メッセージに内容を見てみると、意外なことが書かれてありました。
今回はキーワードの他にモデルリリース(承諾書)の問題も書かれていました。
おいおい!!!
最初のメールと内容が違うではないか?
この木魚は自宅の仏壇に置いているものなのですが、どこかのお寺で撮影したものと思ったのだろうか?
それにしても、最初のメールには数日のうちに対処しろ。とのことでしたが・・・
その日のうちに対処してこの仕打ちですか?
でも、いいです。
この写真はPIXTAで売りますので。
そして、また違うアングルで木魚を撮影してfotoliaに審査に出します。
そして!
今度は審査員へのメッセージ欄に
「自分ちの木魚だってばよ~!」
と、書いておきます。
藁草履や木桶は問題なくて木魚は問題あるっておかしい!
審査員が外人だからか?日本に対する認識が甘いようである。


