旦那、デイに行き高熱の為帰されました。


10時過ぎに急に熱が上がったようです。


旦那を何とか寝かしてから急いで車屋さんに電話して親にのしてもらい、代車を貰いました。


うちに帰り旦那を起こして何とか車に乗せました。


もう立つのがいっぱい、いっぱいで乗せるの大変でした。


犬の点鼻薬をさして外に出しておむつかえてから


病院の救急外来に行きました。


駐車場で車の中で待ち、看護師さんが来て熱はかると38.8℃まで上がっていて2人で車椅子に乗せました。


コロナの検査の後、色々な検査をして結果が恐らく尿路感染じゃないかと言われましたガーン


泌尿器科の先生は一人しかいなくて連絡がつかず、いつもの大学病院まで救急車で行くかと言う話になりましたが、泌尿器科の先生から連絡があり、見てもらえることになりました。



祝日も挟むので外科の先生が3日間見てくれて、それ以降は泌尿器科の先生になります。


入院になりました。


診察終わり病棟で説明受けてから、荷物を取りに行きました。


病棟の夕食の時間と重なったので先に食べて行きました。


着いてから荷物を運んで様子をみると、ご飯を食べずに寝ていました。


食欲はあるということ。


身体を起こすのが大変そうでした。


食べようと手に物を持つとかつてないくらいに手が震えていてこぼす寸前で口の中に物を運べなくて食べられなくなっていました。


食べさせて貰うようにお願いしました。


看護師さんが先生をよんでくれてとりあえず、木曜日に増えた整形のしびれの薬タリージェは中止になりました。


それから神経内科の先生にパーキンソン病の薬を見直してくれるようになりました。


熱のせいで一時的かもしれませんので心配になりましたが任すしかありませんでした。


あの状態では水も自分で飲むのがやっとなので入院出来て安心しました。


強い抗生剤を出して様子を見るようですが効かないと命にかかわるようで心臓が止まったらどうするか?とか聞かれました。ショボーン


旦那はわからないと言うので自然でと伝えました。不安


帰って犬を見るとまた鼻から膿が出ていて薬が効いてないようで悲しくなりました。


帰って洗濯干して横になりました🌃


大学病院までナビのない代車に乗って夜の高速運転にならずに良かったです。


大学病院の先生が手術の結果の紹介状を書いてくれていたので助かりました。


色々 前途多難です。


この先、自分で起き上がれるのか自分でご飯食べられるかも心配です。


明日は面会に行きます。


車屋さんからは電話があり見積もりの結果安くやって3万位で直るようでした。


ゆっくり運転してたのがよかったみたいで見えない底は凹みがあったようですが錆止め塗ったりしてしのげるそうです。


後は縁石の保証を聞きに行かないと。