昨日は隣で一緒に仕事してた現場の人が台車に乗ってる製品最後の一箱を私がいない間に私の机に置いてあり押し付けられた感じでモヤモヤした。


今日の製品が時間かかる製品があり、それをきっかけに先に進めてよいかグループ長に確認したらオッケーでたのでそのままわたしは別の作業に取り掛かった。


隣の人がすぐ仲良しの人の所に行きしばらく帰ってこなかったけど、何を話したかはわからない。

私は勇気を持ってグループ長に確認しにいったことは肯定したい。


無言の圧力に屈したくない。


偶然その一箱は作業済のものが混ざっていてやらなくて済んだ。


自己主張が苦手だから押し付けられないように少しずつ自分の意見が言えるようになろうと思う。


あと私は軽いうわべだけの会話や噂話、悪口が苦手。

それが社会だから生きにくくもあるんだけれど、たいていそこに良いものはない。

相性もあるしね。

沈黙のタイミングや会話の距離感や価値観の違い。


混ざると傷つき、相手の感情にも振り回されて私の場合は身を滅ぼす。



周りはにぎやかでも交わらずに淡々と黙って仕事をして静かにすごして良いんだと確信した。


同僚のように言いたいこと言って職場で自分を出せたら楽かもしれないけど人を傷つけて足の引っ張りあいしてたら信用もされない。


私は本音で深くわかり合える人とつきあいたい。


職場は働く場所


家や朝の散歩、自然、友人は私の生きる場所


そういう所で栄養を補充しながら生き生きできてたら充分だというところで納得したウインク


何となく進んでいく道が分かってきた!


今日も負けずに頑張るぞ🐌