子供服だいすき♪ -19ページ目

子供服だいすき♪

だいすきな子供服のことについて

ボウリング選手が着用するシャツのことで、オープン・カラー、アクション・プリーツ付きのアウター・シャツのことをいう。背中に刺繍を施したものも多い。'50年代に、アメリカの若者たちの間に流行し、日本では'50ルックのファッションとして'77年頃に流行した。
http://www.curious-style.com/page/196
http://www.curious-style.com/page/197
http://www.curious-style.com/page/198
カーディガン・ジャケットなどに見られる、上から下まで同じ幅で、棒のように直線的な衿のこと。または、背広やオーバーコートの折り衿のつくり方をいう日本のテーラーの専門用語のひとつで、普通、衿は衿みつ(後ろの衿付け部分)の付近で幾分カーブするものだが、それを直線的に、つまり棒状につくるものをいう。対して、そのカーブの量をふやして“草刈り鎌”のような感じにしたものを「鎌衿(かまえり)」といい、これをフラット・カラーということもある。
http://www.curious-style.com/page/193
http://www.curious-style.com/page/194
http://www.curious-style.com/page/195
ボー・ノット(蝶結び)にしたネクタイの総称で、蝶ネクタイ、蝶タイともいう。基本的に、長い1本の紐を自分で手結びする「蝶ダービー」と、あらかじめ形がつくられ、首の後ろで簡単にとりはずしできるようになったつくり付け型の2種がある。後者をピアネスとかメイドアップ・タイ、レディ・タイド・ボーなどと呼んでいる。
http://www.curious-style.com/page/190
http://www.curious-style.com/page/191
http://www.curious-style.com/page/192
ホワイト・バックスキン・シューズの略。白のバックスキン(鹿革)でつくられ、白チョークで仕上げしたオックスフォード(紐結び式短靴)型の靴。またはそれに似せてつくったカーフのヌバックの靴。昔はテニス・シューズとして履かれたといわれるもので、アイビー・リーガーたちのエリート・シンボルともなった。靴底は赤土色のラバー・ソールが多い。
http://www.curious-style.com/page/178
http://www.curious-style.com/page/179
http://www.curious-style.com/page/180
ホールターとは、馬などを引くための「端綱(はづな)」のこと。端綱のように紐または身頃から続いた布片を首にまわしたホールター・ネックラインで、袖がなく、腕と背中が全部露出されるドレスである。サン・ドレス、イブニング・ドレスなどによく使われるデザイン。
http://www.curious-style.com/page/169
http://www.curious-style.com/page/170
http://www.curious-style.com/page/171