明日から7月になりますね。
時が過ぎるのは早い・・・というか早すぎる。
高校生でいられるのもあと少し。それまでにやれることは全部やっておこう。
とりあえず今は試験を頑張るしかない。
試験が終わったら絵を描くんだー!
でわ。
今日は日食でした!ね!
残念ながら曇ってて見れなかったですが。
テレビで堪能しました。
すごいね。神秘だね。
あんなにまん丸になるものだとは思っていなかったです。
日食に関係なく学校は平常運転でした。
日食の話題すらあがらなかったよ。
試験中だから仕方ないね。
少し話はずれますが。愚痴になりますが。
新しく赴任してきた先生の試験がふたつ、ありました。
ひとつは熟練の先生のものだったのでやりやすかったです。数が多かったけど。
問題は新卒の先生ですね。
新卒だから仕方ないですけれど・・・。
まず解答欄が狭い。
すごくつくりが荒かったです。狭すぎていらいらしました。
次、間違いが多い。
解答欄が2,3個ほど無かったです。
日本語も時々おかしかった。
・・・ここまではいい。ここまでは許容範囲だ。
ここからは事実を基にした少し長めの小説もどきです。
下手くその文章にいらつくかたにはお勧めしません。
多少の脚色もしてあります。(時系列の変動)
でもこれは事実です・・・。
試験監督の先生にはいろんなタイプがいる。
静かに教卓で時間までスタンバイしている先生。
読書する先生。
歩き回る先生。
この先生は歩き回るタイプであった。
私は気にせずいつも通りに問題を解いた。うっとうしいな席についていろよという心の声を飲み込みつつ。
どれくらいの時間が経ったかは知らない。
ただひたすらに問題を解きまくった。
そして先生が私の横をふらりと通り過ぎようとしたとき
いきなり私の用紙に手を伸ばした。
何をするつもりだっ!身構えると
ただ私の解答を見たかっただけみたいで。
数秒じっと見て、ほくそ笑んだか、嘲笑したか、馬鹿にしたかどうかは知らないが、去っていった。
なんなんだあやつは。まあいい、さっさと問題を解いてしまおう。
私は机に向き直った。
先生が前の席の生徒の付近(多分)をふらりとした、瞬間。
話し始めた。
ぼそぼそぼそぼそと聞き取れない声で話し始めた。
(゚Д゚)←私はこんな感じで驚いていたと思う
話すといっても本当に少しだった。
それに世間話をしてくる先生を他にも知っている・・・。(約1名)
けれど新卒だろう?
ひよっこだろう?
さすがにダメだろうそれは・・・。
まあ気の迷いというやつだろう。
一回だけだろう・・・?と自分を納得させた・・・
ところがどっこい。
その先生は何度も親しい生徒に話しかけていた。
スカートをまげてカラコンとやらをつける、私にとっては別次元の生徒にどんどこ話しかけた。
試験中に。
先生自ら。
生徒に。
話しかける。
しかし、さらに驚くべき事態に遭遇する。
先生の徘徊になれてきた頃。
また生徒に話しかける先生を尻目に問題を解いていたら。
とんとん。
先生が生徒の机の上の紙を叩いた。
がばっ!
叩かれた生徒はシャープペンシルを持ち直して何か書いた。
・・・(^ω^)
間違った問題を・・・指摘した・・・?
( °д°)
これは・・・立派なカンニング?では?
それからも先生は親しい生徒の机を叩いていった。
私の解答ももう一度覗かれた。
成績優秀な友人の解答も覗いてた。
もう一人の友人は斜め後ろなので分からなかった。
見ていただけなのでカンニングもどきなのか真偽は定かではない。
戯れていただけかもしれない。
でもこれが本当に間違いを指摘して贔屓しようとしていたら
どうなるんでしょうね( ´◔‿ゝ◔`)?
でわ。
※追加:もしかすると解答欄がいくつか消えていたのでそれを指示していたのかも・・・?
なんにせよお喋りした事実は変わらないです・・・。
残念ながら曇ってて見れなかったですが。
テレビで堪能しました。
すごいね。神秘だね。
あんなにまん丸になるものだとは思っていなかったです。
日食に関係なく学校は平常運転でした。
日食の話題すらあがらなかったよ。
試験中だから仕方ないね。
少し話はずれますが。愚痴になりますが。
新しく赴任してきた先生の試験がふたつ、ありました。
ひとつは熟練の先生のものだったのでやりやすかったです。数が多かったけど。
問題は新卒の先生ですね。
新卒だから仕方ないですけれど・・・。
まず解答欄が狭い。
すごくつくりが荒かったです。狭すぎていらいらしました。
次、間違いが多い。
解答欄が2,3個ほど無かったです。
日本語も時々おかしかった。
・・・ここまではいい。ここまでは許容範囲だ。
ここからは事実を基にした少し長めの小説もどきです。
下手くその文章にいらつくかたにはお勧めしません。
多少の脚色もしてあります。(時系列の変動)
でもこれは事実です・・・。
試験監督の先生にはいろんなタイプがいる。
静かに教卓で時間までスタンバイしている先生。
読書する先生。
歩き回る先生。
この先生は歩き回るタイプであった。
私は気にせずいつも通りに問題を解いた。うっとうしいな席についていろよという心の声を飲み込みつつ。
どれくらいの時間が経ったかは知らない。
ただひたすらに問題を解きまくった。
そして先生が私の横をふらりと通り過ぎようとしたとき
いきなり私の用紙に手を伸ばした。
何をするつもりだっ!身構えると
ただ私の解答を見たかっただけみたいで。
数秒じっと見て、ほくそ笑んだか、嘲笑したか、馬鹿にしたかどうかは知らないが、去っていった。
なんなんだあやつは。まあいい、さっさと問題を解いてしまおう。
私は机に向き直った。
先生が前の席の生徒の付近(多分)をふらりとした、瞬間。
話し始めた。
ぼそぼそぼそぼそと聞き取れない声で話し始めた。
(゚Д゚)←私はこんな感じで驚いていたと思う
話すといっても本当に少しだった。
それに世間話をしてくる先生を他にも知っている・・・。(約1名)
けれど新卒だろう?
ひよっこだろう?
さすがにダメだろうそれは・・・。
まあ気の迷いというやつだろう。
一回だけだろう・・・?と自分を納得させた・・・
ところがどっこい。
その先生は何度も親しい生徒に話しかけていた。
スカートをまげてカラコンとやらをつける、私にとっては別次元の生徒にどんどこ話しかけた。
試験中に。
先生自ら。
生徒に。
話しかける。
しかし、さらに驚くべき事態に遭遇する。
先生の徘徊になれてきた頃。
また生徒に話しかける先生を尻目に問題を解いていたら。
とんとん。
先生が生徒の机の上の紙を叩いた。
がばっ!
叩かれた生徒はシャープペンシルを持ち直して何か書いた。
・・・(^ω^)
間違った問題を・・・指摘した・・・?
( °д°)
これは・・・立派なカンニング?では?
それからも先生は親しい生徒の机を叩いていった。
私の解答ももう一度覗かれた。
成績優秀な友人の解答も覗いてた。
もう一人の友人は斜め後ろなので分からなかった。
見ていただけなのでカンニングもどきなのか真偽は定かではない。
戯れていただけかもしれない。
でもこれが本当に間違いを指摘して贔屓しようとしていたら
どうなるんでしょうね( ´◔‿ゝ◔`)?
でわ。
※追加:もしかすると解答欄がいくつか消えていたのでそれを指示していたのかも・・・?
なんにせよお喋りした事実は変わらないです・・・。
