風誘うベンチに
一人で座ってる
身も知らぬ私を誰かがよんでる
(やらないか)
いく人の顔を奏でてマーラ
いく人の声に玉はおちて
いくのかよ、こんな風に言っても
黄金の水
静かに便器に落ちるだけ
やわらかな尻にのこされた腹のなかの水遥か
ビッチへの直腸つまびく
兄貴声にすがるゲイの心を
筋肉質の体は
すぐにかきつける
いく人の声を
(アッー!)
奏でてマーラ
腹の規模大きく
パンパンになるだけ
アッー!
黄金水に染まる白さで
肌色のマーラ
たってた口の中で
硬かった
初めてをなくしても
黄色く染めた腸遥か
言っていく(アッー!)
やらないか
のリズム
女を焼き尽くして
進む快感に
懐かしく思い出して
からいく物があるよ
暁のベンチから見送って
赤色の肉棒
たってる
今もここで
いつか見た
安らかないき顔を
もう一度見るまで
いかないで早漏れ
ベンチはあるよ(やらないか)
今度完全版を出します