季節が変われば“ソラ”の色も変わる。 -9ページ目

歌詞 行様☆Go!Summer!!~いや、行くのは金星だから~

[コーラス]
Co! Sama! Go! Summer!! Co!Sama! Go!…
シロ「あれ? 行くのは金星だよね?」

[1番]
よもやまさかのこんな日が…おぉ
やって来ようとは…おぉ

からの~

シロハチオウムはお留守番
高井は高井は会社にステイ

行ってらっしゃい金星
行ってらっしゃいませと そら
可愛い行には旅をさせてあげなければと言い聞かせる
行ってらっしゃい 金星 あ~
行ってらっしゃいませと ほれ
行く行け行かねばならず いけずぅ
ワタクシは涙飲み固唾のみ
貴方様へはなむけの歌をラララをお送り致しましょう
ラララァ……

[コーラス]
Co! Sama! Go! Summer!! Co!Sama! Go!…
ジャクリーン「ねぇ? ロケットの行き先は金星よね?」

[2番]
二人ぼっちの重役会議
なんと言う充実感

だから~

お許しください新野様
高井も高井もロケット・オン!!

なんてせめてそんな夢
なんてせめてそんな夢だけみせてはもらえませぬか?
朝になればすべては胸中です
行ってらっしゃい 金星 あ~
行ってらっしゃいませと ほれ
老いては行に従いなさい
言い聞かせ 泣きませぬ泣きませぬ
貴方様へ餞別の詩をルルルをお贈り致しましょう
ルルルゥ……

[コーラス]
Co!Sama! Go!Summer!!
Co!Sama! Go!Summer!!
Co!Sama! Go!Summer!!
Co!Sama! Go!…

ビリー「向こうに行っても輝くんだぜ、河川敷の俺達にも見えるようにな」
高井「こ、こ、こ、こ、行様ぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!!!」

Neeeeeee! 歌詞 (ゴールデンボンバー)

歌詞カード全くそのままです(^-^)

コピーは遠慮しなさいよっw



Neeeeeee!


フォルダを見返して
君の事を思い出す

消したくても消せず
鍵をかけてしまってる

あれから一っ言も
僕らは音信不通

元カレとはどうなの?
いまだにちょいちょい寝てるの?

ショック受けて強がる僕を
あっけなく君は捨てたけど

ねぇ、僕は君のこと愛しいよ
それとね、もっと君のこと知りたいよ

君のいない日々に
ケータイがあくびしてる

無理に入れたシフト
こなしてお金が貯まる

もっと良い店、プレゼント
あげてりゃ何か変わったかも

ねぇ、僕は君の心 触れたいよ
今もね、ずっとあの日の事を悔やんでるよ

今まではまだ悔しさに
本音が隠れてた
いつからか溢れた言葉に
続くのは君だった

今も…、

今も僕は君と…、

だからね、僕は君のこと愛しいよ
それとね、もっと君のこと知りたいよ
今もね、日曜の夕方は空けてあるよ
だからね、急な気まぐれでいいよ
もう一度会ってよ

また君に番号を聞けなかった 歌詞 (ゴールデンボンバー)

歌詞カード全くそのままです(^-^)

コピーは遠慮しなさいよっw



『また君に番号を聞けなかった』


家へ帰る電車に今日もまた乗ってしまった
いつものように いつも通りに
会える日は深刻なほど限られているのに
ちょっとだけ話せただけで満たされちゃったんだ

家に着いて押し寄せる後悔、自虐思考
チャンスはあった、確かにあった
なのに、なのに…

また君に番号を聞けなかった
また会える日があるから
後に回してしまった
勇気が無くて

一通り悔しがって ちょっとだけ落ち着いたら
話せた内容を思い返し悶える
その言葉、僕にくれた表情一つで
僕の世界に花は咲き渡る

昨晩フトンで決意した言葉は
いざ君を目の前にしたら何故か言えない

また今日も番号を聞けなかった
またね、と言ってサヨナラ
今日も可愛かったなぁ…
って、↑こんな具合で

次、明日、また今度。って
君が居なくなってから後悔しても遅いのに
絶対辛いのに

また君に番号を聞けなかった!
話すだけで汗が出た!
目を合わせられないくらい
君が愛おしくて

彼氏とかは居るのかな?
休みは何してるのかな?
僕をどう思ってるかな?
聞きたいことだらけ…

080の方かな?
ドコモかなエーユーかな?
待ち受けは美輪さんかな?
君を知りたくて
君を知りたくて

(大好きな君への魂の語りTIME)

君の番号を入れるためだけに僕の赤外線受信部はあるんだ。
普段の何気ないこと等を電話で話したり
道に居た猫の写真を送って「可愛いねドキドキ」と愛で合ったりして
少しずつ、少しずつ君を知り、少しずつ君との距離を縮めて行き、
そしていつかゆくゆくはそう、
いや、しかしそれには、
そのためには大好きな君に番号を…、
君に番号を聞かなくてはならない!
それがどれだけ怖いことかおわかり頂けるであろうか?
もし断られたら僕はもう死んでしまいたいくらいだ!
どうすればいいんだ?
どうすればいいんだ?
殺してくれ!もういっそ僕を殺してくれよ!
君の美しい手で僕を!