ついに
ついに
ついに
9年間ためていた
全てを洗いざらい
するために
気持ちや
無念をぶつけた
俺の思いや苦しみ
どうして
こうなったか
全て教えた
だから
相手にも追求した
どうして浮気したか
何をどう嘘ついて
いたのか
男の名前までね
泣いたふりが始まった
泣かしても
顔をあげさせた
目をみて話させたよ
あとは
相手がどうでるか
任せてみよう
一週間の猶予を
与えたから
苦しむがいいさ
俺はもう一人でも
生きていける
相手は
どうしたいかは
自分を自分で
審判すればいいさ
果たして
どういう決断を
するか楽しみ
今まで
人に委ねてきた人間
また
どうしたいの
って質問返しには
乗らない
ほとんど離婚確定
自由になれるか
または
すがってきた相手を
許すかは
まだ決めていない
俺の要望は全て伝えた
要望に行動が
ともなわなければ
一度は
戻ったふりはするが
あくまでも
仮面夫婦
俺の気持ちを
動かすことが
できなければ
相手の敗北確定
行動をみているよ
この一週間のね
詳しく聞きたい人は
また連絡してね
まだ
相手陣地にいるからさ
明日まで
拘束されている
4日になれば
また話せるから
それまでは
みんなメールにしてね
ついに
ついに
9年間ためていた
全てを洗いざらい
するために
気持ちや
無念をぶつけた
俺の思いや苦しみ
どうして
こうなったか
全て教えた
だから
相手にも追求した
どうして浮気したか
何をどう嘘ついて
いたのか
男の名前までね
泣いたふりが始まった
泣かしても
顔をあげさせた
目をみて話させたよ
あとは
相手がどうでるか
任せてみよう
一週間の猶予を
与えたから
苦しむがいいさ
俺はもう一人でも
生きていける
相手は
どうしたいかは
自分を自分で
審判すればいいさ
果たして
どういう決断を
するか楽しみ
今まで
人に委ねてきた人間
また
どうしたいの
って質問返しには
乗らない
ほとんど離婚確定
自由になれるか
または
すがってきた相手を
許すかは
まだ決めていない
俺の要望は全て伝えた
要望に行動が
ともなわなければ
一度は
戻ったふりはするが
あくまでも
仮面夫婦
俺の気持ちを
動かすことが
できなければ
相手の敗北確定
行動をみているよ
この一週間のね
詳しく聞きたい人は
また連絡してね
まだ
相手陣地にいるからさ
明日まで
拘束されている
4日になれば
また話せるから
それまでは
みんなメールにしてね
やっちまった
やっちまった
いけねーよ
新年そうそう
怒らないって
決めたのに
老人と子供に
優しくできないやつ
電車待ち
もちろん混むし
本数少ない電車
並んでいたら
チッ チッ うるさい
オヤジ
とりあえず
死ねって言ってあげた
気を取り直して
並んでいたら
金髪若僧が
割り込み開始
邪魔だから
割り込み解消させた
そして
電車到着
さらに金髪小僧が
我先にと
電車の中へ
さすがに
キレたから捕獲
優しく
睨んであげた
手を離してあげて
反省を促すために
しばらく
ガン見してあげた
恥ずかしくなり
ケータイをいじる
小僧
そして
老人が乗ってきた
金髪は
席を譲る気配はない
座り込んで
睨んであげた
席をあけるように
プレッシャーかけた
馬鹿
横の人がどいちゃったぜ
いいんだよ
お前じゃないよ
金髪だよ金髪
金髪はケータイ
いじって
元気なんだよ
一人目の老人は座れた
恥ずかしくなって
耳が真っ赤の金髪
どうせなら
髪も赤にしろよ
まだまだ
沈黙の
プレッシャーかけた
ケータイみて逃げる
金髪
無言で詰めるりゅうび
しかしここで
ようやく気持ちが
通じたらしく
席を立ってくれた
老人に席を譲り始めた
金髪は
いいことして
急に恥ずかしくなった
みたい
金髪くんは
電車を降りて
走って消えていった…
一言も
金髪ちゃんとは
会話しなかったが
りゅうびの
気持ちは伝わったみたい
ここまで読んで
チッ
何故
子供や老人に
優しくするか
意味が
わからないって人は
一度
死んでから
人生やり直して下さい
または
一度
死にかけて下さい
そうすれば
わかります
命の大切さが
やっちまった
いけねーよ
新年そうそう
怒らないって
決めたのに
老人と子供に
優しくできないやつ
電車待ち
もちろん混むし
本数少ない電車
並んでいたら
チッ チッ うるさい
オヤジ
とりあえず
死ねって言ってあげた
気を取り直して
並んでいたら
金髪若僧が
割り込み開始
邪魔だから
割り込み解消させた
そして
電車到着
さらに金髪小僧が
我先にと
電車の中へ
さすがに
キレたから捕獲
優しく
睨んであげた
手を離してあげて
反省を促すために
しばらく
ガン見してあげた
恥ずかしくなり
ケータイをいじる
小僧
そして
老人が乗ってきた
金髪は
席を譲る気配はない
座り込んで
睨んであげた
席をあけるように
プレッシャーかけた
馬鹿
横の人がどいちゃったぜ
いいんだよ
お前じゃないよ
金髪だよ金髪
金髪はケータイ
いじって
元気なんだよ
一人目の老人は座れた
恥ずかしくなって
耳が真っ赤の金髪
どうせなら
髪も赤にしろよ
まだまだ
沈黙の
プレッシャーかけた
ケータイみて逃げる
金髪
無言で詰めるりゅうび
しかしここで
ようやく気持ちが
通じたらしく
席を立ってくれた
老人に席を譲り始めた
金髪は
いいことして
急に恥ずかしくなった
みたい
金髪くんは
電車を降りて
走って消えていった…
一言も
金髪ちゃんとは
会話しなかったが
りゅうびの
気持ちは伝わったみたい
ここまで読んで
チッ
何故
子供や老人に
優しくするか
意味が
わからないって人は
一度
死んでから
人生やり直して下さい
または
一度
死にかけて下さい
そうすれば
わかります
命の大切さが