皆様、こんばんは!
本日も、大変お寒い中、
(路肩の残雪が冷蔵庫のように街を冷却していますから、余計に寒いですね。)
また、お足下の悪い中、
(拙者が幼少の頃は、1軒1軒が家や店の前を雪かきしたので、ちゃんと歩ける道が多かったものです。
旧き良き時代でした。
拙宅は、雪が降ると、凍結する前に雪かきをしなくてはならぬ!と、家族の誰かしらが、夜も率先してやりました。雪かき用の大きなスコップがありましてね。
拙者は、寒いし面倒だと、遅々としておりましたが、末っ子で一番若いので、仕事や家事で疲れている年上の者にやらせるわけにはいかん!と、やりました。さらに、近隣までやりなさい!と言われ…。
子供の頃から体は大きかったので、大きなスコップも、扱ううちに楽しくなってきました。もっと上手く短時間で広範囲を処理しよう!と、職人魂・プロ根性のようなものが芽生えるんです。
日常的に、子供であっても、できることは、何でもやらされました。家族は、共同生活者であり、働かざる者、食うべからず!だと。今や聞かないな。
そんなわけで、見事、生活力が身に付き、お一人様で生きていけるようになりましたとさ。笑)
わざわざ夜遅いレッスンにお越し下さり、誠にありがとうございました!涙
せっかくいらしていただいたのですもの、シッカリ運動して、カラダの芯から自家発電して、行き程は寒さが気にならないくらい、あたたかくなってお帰りになられたのでしたら、よかったです!
くれぐれも、引き続き、足下にはお気をつけ下さいませ。
実は、昨夜、2度滑って転倒したのです。大荷物を抱えているのもあって、バランスが保てず。
転ぶ時って、何十秒もかかっているような感覚ですよね。倒れたくない!なんとか元に戻したい!でも…。
いやはや、ぶつけたところも痛いし、汚れたり濡れたりするのも困りますが、ハズカシイのが一番イヤですね。
1回目は、人通りのあるところで、心優しいお嬢さんが大丈夫ですか?と訊いてくれたのですが、
(都心の女子高の通学路で転んだ時は、全員に無視されました。転んだことよりも、目の前で他人が困っているのに、何も見えていないかのような若者達が怖ろしかったです!)
2回目は、信号ある横断歩道を渡っている時で、広い車道の真ん中で、雪がたまっていたところに倒れました。なかなか起き上がれず、そのうちに車が迫ってきて轢かれてもおかしくない状況でした。そうならなかったことに感謝いたします。
キャスター付の鞄は、そもそも雪の時は持ち歩きませんが、大きなバッグも危険ですね、職業柄しょうがないとはいえ。
くれぐれも、お気をつけ下さいね。
お互いに、また元気でお会いできるよう、切にお願い申し上げます。
大雪の翌日は、会社員の方々の帰宅時刻がバラけたのか、外出してる人々が少ないのか、いつも混雑のため遅延しているラッシュ時の電車がスムーズに運行しておりました。
いつも早めに到着するのですが、さらに早く着いてしまい、お茶ビンボーです。
クラブも、館内全体でお客様が少なく…。今日も早くお帰りになられたのでしょう。
コンビニは、まるで震災後のように、物がなくなっていました。
なるべく外出や遠出を控えたい近隣の会社員や住人が集中したのと、物流が滞り、商品が届かなかったようです。火曜日は新商品が売り出されるので、陳列が遅れるのは痛手でしょう。
そんな日には余計に有り難い屋台。格安弁当屋さんはよくありますが、パン屋さんは珍しいです☆
