島田紳助復帰、どう思う? ブログネタ:島田紳助復帰、どう思う? 参加中
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 キャンディーズも引退を撤回したのですから、島田さんも引退宣言をすることは自由かと思います。ただ、暴力団とのつながりを排除するという芸能プロダクションの発言は、ただのポーズだったのでしょうか。この段階で島田さんが復帰をもくろんでいるとしたら、引退宣言はただのポーズだったのかもしれませんね。
  島田さんが復帰したいと思うのは自由だし、復帰したいと発言するのも自由です。刑務所の囚人さえ、早くシャバに出たいというのですから。
 問題は、ひとえに芸能プロダクションの処分が、主体的なものではなく、島田さんに「引退を選ばせた」ところにあるとおもいます。さらには、もしこのプロダクションが島田さんの復帰を強行したとき、テレビ局などのメディアがこのプロダクションを排除できるかです。それもなく、うやむやに事が進むなら、残念ながら、「芸能界のみならず、メディアも暴力団を利用し、持ちつ持たれつの関係で金儲けをしてたんだー、やっぱり。」と思わざる負えません。

過去の自分に注意したいこと ブログネタ:過去の自分に注意したいこと 参加中
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昔の自分を振り返ると、自分に厳しかったけど、他の人にも厳しかったと思います。今振り返ると赤面ですね。人がもし変わる必要があっても、自分自身がそう思わなければ変われないし、変わり方も百人百様だと思います。
 もっとも、過去の自分に、他人に何も言うなとは言いません。(現在は、何も言わなくなってしまった・・・。)「相手のどんなところでもいいから、少しでもいいなと思えることがあったら素直にほめなさい。そして、もし、万が一他人を変えることができるとしたら、それは、君の(私の)後ろ姿を見て相手が自分を変えたいなあと感じた時だけだと思うから、他の人の欠点と思えることには沈黙を守り、君の正しいを思える道を走り抜けてください。」と。そして、「これだけは忘れないでください。未来の君(私)はずっときみのことを応援していろことを。」と言いたいですね。昔の背中を丸めてとぼとぼと歩く自分を思い出すと、今すぐ言って励ましてやりたくなりますね。
(あまり注意じゃなくてごめんなさい。)