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↓
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第二帝政 ナポレオン三世
↓普仏戦争
第三共和政
…
世界史の勉強になりましたね
最近ずっと考えてるんだけどさ
みんな
L change the worldって覚えてる?
あの時のLってさ
もう自分の寿命の短さを知ってたじゃん
いつ死ぬ、ってことを知ってたじゃん
それで、やることをやって最期は安らかに死んでいった。じゃん?
もし自分がLの立場だったらって。
もし自分の命があとわずかだと知ったら
僕は何をしているのだろう
何を考え
何を想い
何のために動くのだろう
その時も誰かを愛せていられるのかな
一生の願望を為すために動けるのかな
それとも
残りの命がわずかだということを信じることができずに
虚勢をはって
何もせず
平凡な日々を過ごして
命尽きるのかな
それも幸せなのかな
平凡のまま、ありのまま死を迎える
幸せと考える人も多いと思う
もし
俺だったら
どうするかな
あの人を想い続ける?
何かを求めて走り回る?
誰かの願いを叶えようとする?
この世界の泰平のために何かをする?
結局さ
何していいのかわからなくなるよね
そこで自分のいきる意味を
目的を探そうったって無理な話
いつも自分のためにしか行動してないから
もう自分のために行動しなくてよくなったときには
目的を完全に見失う
だからさ
いつ死ぬかわからない
いま
精一杯生きて
支配に抗って
そして
生きる目的を見つけるために生きる
そういうことが大切なんじゃないかな