その場の空気を汚したくなくて、傷ついた気持ちを、隠し続けて、結構辛くて、それでも耐えようと、我慢しまくって、最終的に、辛さが、限界を超えると、二階で、心理面接を、していると分かっていても、大声で、歯止めの効かない言葉を、相手が傷つくような言葉を、選んで、言ってしまう事がある。小学生の頃から、ずっと、忍耐力だけは、ついてきてたから、何事も、ぐっと堪える事がある。本音は、出したいけど、出せばきっと、辛い思いをさせるだろうという気持ちが、先走るから、黙ってる。私の怒りが、爆発する頃、二度と、許せない所まで来ている。私は、怒ると、恐ろしい言葉発揮する。