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九十九里もここらへんまで来るとだいぶ海がキレイ。
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小さく見えますかイルカです。

やっぱりイルカは賢いですね。

芸が多彩。

子供も大喜びです。

明日のお出かけのため、実家に前泊。


娘にそのことを伝えると、喜んでいる様子。



「おばあちゃんのこと、好き?」


「おばあちゃん、好き~!」



優しくしてくれるから当たり前と言えば当たり前なのですが、


私としては、何だか親孝行の1種をしている気持ちになりました。



勤労感謝の日を挟んだ金曜日。


祝日が月曜日に寄せられて、珍しくなった気がする形式。


通常とは異なる基礎条件。


・休みを取る人が多い(有給、流行の体調不良)

⇒連係が取りづらいことが多い


・休日明けであり、休日前である。

⇒エンジンを掛けたら、切らないといけない


・給料日

⇒これは、あんまり関係ないな




色々と条件はあったとしても、そこから全てスタートする。


その中で、自分として何をどうすべきか考え、行動しないといけない。



とは言え、全体的に見ると、半日換算ぐらいの生産性なのかも知れないな。。。




最近、上の子(2歳5ヶ月)の会話力がかなり上がってきて、面白い。


なんでこんなことを言うのだろう?と思ったら、自分の口癖だったり。。。


何の気なしに言っているワードやフレーズって、意外と気が付かないものですね。


しかし、どう考えても出所が不明なものもある。



日常の色々なところに「音声」が使われている。


機械音だから、と思って気にも留めないが、そういうのも子供はキャッチしている。


大人は、刺激を受け続けて、ドンドン鈍感になっていっているのでしょうね。



けっこう頻繁にメジャー系の不動産屋のチラシが郵便受けに入ってきます。


どこも同じようなメッセージ。



●●地域の、こういう物件を幾ら幾らで探しています。


そして、ご丁寧に買い手の方の簡単なストーリー(事情)まで。


1枚のチラシで、数パターン掲載。




ま、要するに、彼らは仲介業なので、売るにしろ、買うにしろ、


手数料が入るわけです。



あたかも実際の案件のような見せ方。


とは言え、売買を考えている人にとって、こういう手法は有効なんだろうか。


謎。。。。


2006年の終わりが見えてきた。


色々な面で、会社やサービスの転換期になりそう。


よりよい未来のために、足元を整える時。



シェイク・ブレイン -脳をゆさぶり、創造力をつけろ!-

固定概念や既存の枠組みに囚われて物事を考えていては、


新しいサービスなど考えられない! ということで、そういう系の本を。


70%ほど読み進んだところで、気が付いた。


この本は、様々な時代とシーンを題材に、斬新なアイディア(考え方)が生まれた


ケースをドンドンドンドン紹介していく本です。


1つが、半ページ~2,3ページ。 非常に読みやすい。


こういうのって、後から読むと、「まぁ、そうだよな」と思ってしまう。


既に自分の中で常識(当たり前)になってしまっているからだ。


「え!そんなことしちゃうの??」 というようなアイディアが出てくると楽しい。


あなたの脳を、解きほぐしてくれるかもしれない一冊です。



読みやすさ:★★★★★

オススメ度:★★☆☆☆


ジョエル・サルツマン, 斉藤 裕一
シェイク・ブレイン -脳をゆさぶり、創造力をつけろ!-