こどもまつり なるものが、催されるとのことで、試しに足を運んでみました。

 

やや肌寒い空気の中で、たくさんの子供(と保護者)が広い会場内(公園)に訪れていました。小学校低学年ぐらいまでがターゲットのようで、各種保育園や児童館などがそれぞれ出し物をしていました。子供だったら結構楽しいだろうな、と思うぐらいにたくさんのイベントが行なわれていました。お手製の看板や道具など、子供を楽しませるために一生懸命準備していたことが伝わってきました。

 

あいにく1歳未満の子供が参加できそうなものはほとんど無かったのですが、来年に向けて内容を知れて良かったです。子供が喜ぶ顔を見るのは、よいものですね。

先日記事をエントリーした、Yahoo! Music Unlimited ですが、念のため追加情報です。


ページにも書いてある通り、ポータブル機器に曲を移動させることができると書いてあるのですが、ここが要注意。


Windows の Play for sure  というものに対応しているポータブル機器でないと、再生が出来ません。


Play for sure

今日、比較的長めに取り組んできた改善策が実装されました。


口コミ掲示板


商品情報ページ


まだまだ各所を段階的に良くしていく予定です。自分達で客観的に満足できるレベルまで早く持っていきたいです。

昨日、今日とで、第1陣が最終面接を終えた。追って内定を出すのだが、ここに来て一段とヘビーに感じてきました。来年4月に本当に入社してくるのは、誰なのか。。。 うちが内定を出し、そのまま入社してくるのはどれくらいなのか。 開けて見ないと分かりませんが、お互いに最大級に緊張する局面です。


あと3週間ほどで、全て完了します。

米Yahoo!、1カ月あたり4.99ドルの音楽サービス「Yahoo! Music Unlimited」


大きな特徴としてYahoo!の他のサービスとの統合がある。例えば、Yahoo! Music UnlimitedはYahoo! IDを使って会員情報が管理されるため、インターネットに接続されていればどのPCからでもアクセスできる。また、Yahoo! Messengerとも統合されており、友人が設定したプレイリストをYahoo! Messengerを通して共有することも可能だ。

生活のいろいろなシーンで消費者に入り込む戦略の一環ですね。IDの統合。メリットがあれば、納得できますね。


さて、早速試してみました。導入までは結構手間がかかる感じ。あと、微妙に動作(検索とか)が重い気がします。もしかしたら日本の住所の登録では使えないかも。(エラーが出たので、USの住所で登録してしまった)


β版なので、正式版はもっと良くなるんでしょうね。楽しみです。


昨晩、学生と会食している中で、「大江戸線ってリニアモーターなんですよね?」と言われた。

「え?浮いてるってこと?全然感じないけど。」 「いや、ほんの少しなんじゃないですかね。」


毎日乗っているが、走行音は会話が聞こえないほどうるさい時があります。全然、浮いてスムーズに走っているとは思えない。


気になって調べました。


リニアモータのしくみ  (横浜市交通局)


うーん、ここではよく分かりませんが、どうも車輪付きで推進力をリニアモーターで得ている模様。浮いてはいないようです。


そうか、だから小型なのか。。。

■任天堂:山内氏、取締役退任で退職金10億円返上


>ゲームなど商品企画に必要な投資にあててほしい

素晴らしい幕の引き方ですね。男らしい。


任天堂の財務体質が凄いと良く言われるが、そこまでの会社に仕上げたことは正に日本の誇り。

突然、1年ほど前に退職したスタッフが来社した。風の便りで会社を立ち上げたことは聞いていたが、とにかく久し振りに再会。長らく近しく仕事をしてきた人物なので、とても懐かしく感じる。


よく学生からの質問で「起業するために退職する人は多いのですか?」という質問があるが、彼はそれに当てはまる。比較的古めのスタッフに、起業を思考する人が多いようだ。しかし誰も彼もそういうわけではない。


実際に起業するためには、とてつもないパワーと勢いが必要で、生半可ではできないこと。ましてや、従業員を雇うようになると、その人の人生にも影響が出てくるので責任重大だ。継続的に会社を伸ばしていくことは、本当に難しいと思う。人、金、運、、、、色々と要素はあると思うが、簡単に片付くことではない。


会社が比較的小さいことで、経営陣の顔が見えやすいのは事実だが、実際に経営をすることは、全く違う次元のことになる。従業員と社長では、背中に背負うものが違いすぎる。


実際に起業するかどうかは別として、何があっても良いように常に自分を磨き、成長させていくことが重要だと思う。たまに聞かれるのですが、今のところ起業の予定は有りません。

生保各社、団塊ジュニア向け商品を拡充・生前保障厚く


>団塊ジュニアも人口が約1800万人(20代後半から30代前半)と多い

ど真ん中だ。


日頃保険の話などすることはほとんどありませんが、どういう風に捉えられているんですかね。結構周囲の事例などによって左右されると思いますけど。


保険自体の仕組みは非常に面白い。何もなかったら無駄払い、というのは正確ではなく、その間も安心感は保障されていたことは事実。どこまで求めるか、何を想定するかは個々人で分かれるところだと思います。


生保ではありませんが、個人賠償責任保険 という保険は非常に安価でかつ、ありがちなのでオススメです。傷害保険とかにくっ付いている場合もありますね。

今日は娘がテーブルの縁に口をぶつけて出血。つかまり立ちし始めると、たまにバランスを崩してこうなります。結果として、我が家のリビングからテーブルを撤去。広々しました。小さい子供は目が離せませんね。


そして妻も風邪を引いたようで、具合が悪そう。いつも通りショウガアタック。


ということで、元気なのは私だけ。