ビットワレット、携帯電話間で「Edy」の価値を移動できるサービスを提供


“Edy”の価値の送り手は、自分のEdy機能搭載の携帯電話で、
(1)Edyアプリを立ち上げ、受け手の携帯電話のEdy番号を入力し相手を特定します。 
(2)送付額と受取り用パスワードを入力、設定し、送付作業完了です。
   (この際に、簡単なメッセージも添えることもできます。)
(3)(2)の後、送り手は、受け手へパスワードを連絡します。
(4)受け手は、自分の携帯電話でEdyアプリを立ち上げ、受取り用パスワードを入力することで、簡単に“Edy”の価値を受け取ることが出来ます。


ほほー。これは結構便利そうですね。

私は対応端末ではないですが。


自販機のアプリ決済よりよっぽど良さそうです。

リクルート、20~34歳の男性対象に携帯情報サービス「R25式モバイル」を提供


基本コンテンツ
 (1) ニュース、スポーツなどのデイリーな読み物コンテンツ。
 (2) 天気、乗換案内、地図、占い、番号案内など、M1世代の日常生活において利用頻度の高い情報&ツール。
 (3) M1世代を対象とした物販機能。
 (4) M1世代のニーズに特化した使い勝手のよい検索エンジン。
 (5) 個人ごとの設定情報を保持できるカスタマイズ機能。


http://r25.jp/message/archives/000090.html


>R25本誌からのピックアップ記事全文がサイトで読めるようになり


ぐいぐいアクセル踏んできましたね。


紙からWEBへシフトしていけば、、、 印刷と配布が不要になるのか。

ネットプライスなど3社、東急線全線で、モバイルコマース「トレイン・ギャザリング」と連動したレベニューシェア型交通広告実験を実施



>東京急行電鉄、東急エージェンシーは、東急線の中づり広告枠の提供、広告の企画・制作など、広告関連の業務を担当し、ネットプライスは、鉄道利用者に適した商品の選定・仕入、モバイルコマースサイトの運営、商品の配送、代金決済、利用者のサポートなど、物販関連の業務を担当します。



広告イメージ

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0104693_01.jpg



EC向けの新ブログ検索サービス「AccelaNavi」--アフィリエイトなど差別化戦略


EC×ブログ×検索ですね。


情報過多の中で、どうやって欲しい情報をズバッと提供してあげるか。


そしてそれをいかに外界発信していくか。


だそうです。

>商品専用検索サービスの「シッピングサーチ・アラジン 」を手がけるコマースリンク と、タイプ3の提供形態で提携した。アラジンにおいて、「アラジンblog検索β版 」を開始し、商品検索と商品の評判検索を連動させることで、商品購入の意思決定に役立たせるのが狙いだ。

昨日は、1年振りの船上社員総会。


来年入社予定の内定者も参加し、大賑わい。


例によって各種表彰は盛り上がり、感動的でした。


その他出し物などもあり、賑々しく終えることが出来たと思います。


1年、本当に速かった。次の1年はもっと速いはず。もっと上を目指して、日々成長を重ねましょう。


来年は、、、新しい手法もアリかなぁ。

■ブロードバンドステーション『CMサイト』 スポンサーシップ型のオンラインゲーム開始


この度リリースしたオンラインゲームは、Macromedia社のShockwave3Dを使った
本格的ゴルフゲームで、プレイスキルによるスコアを競う要素を濃くした内容
となっています。このゲーム特性を使って、インターネット上でオンラインゴ
ルフトーナメントを開催し、協賛スポンサーを募ってまいります。

現在、さくらカード株式会社の協賛によるオンラインゴルフトーナメントを開
催中です。トーナメントプレイのスタート前にFlashで制作された1分程のCM
の差し込みを行い、また3Dゴルフコース上に設置されたバーチャル看板などに
も企業告知を掲載するなどで、協賛企業の広告露出機会を創造・演出しており
ます。

■さくらカードオープン・ゴルフトーナメント
http://www.cmsite.co.jp/game/golf/

またトーナメント参加にはCMサイトのユーザーIDが必要ですが、非登録ユ
ーザーでもゲストモードでゲームプレイ可能となっております。


結構ちゃんと作ってありますね。


こういったブランディング系の取り組みも今後重要になってきます。


ライブドアファイナンス ネット関連企業に特化した独自の株価指数「ネット指数」



http://finance.livedoor.com/quote/net_index


>ライブドアファイナンスが設定する基準に従い、2005年6月20日6月10日の終値から算出した組み入れ銘柄の時価総額総計を「基準時価総額」としています。
※ネット指数の基準値は1000になります

とんでもなく波乱含みな指数になりそうですね。