ごぼう、人参があったので、きんぴらにしようと

ふと、なんか変わったレシピがあるか検索

すると、『砂糖・醤油・鷹の爪・いりごま』とゆーシンプルなレシピ発見っ

『酒と味醂』は入れなくてもええのんっっと、私にとってはちょっとした目からウロコ

鷹の爪が無かったので、仕上げの胡麻油を少量のラー油に変え(と言っても、流行りのラー油ではなく普通の)、いりごまを(実はクッキーに使おうと思っていた)すりごまに変更。


美味しい。

十分に美味しいやないかいっ

今から、このレシピにしよ



んー。

過半数割れですか。

連日の暑さに忘れてた本屋さんへの蛇行決行


今月のヒットは、D誌

黒ぶちメガネクタイぴーさんに萌えるのは当然ながら、それを凌ぐエピがっ

その1ちっちゃい子供に優しく接してあげるぴーさん。

その2ひとまず撮影終了、衣装チェンジって時に、オモムロニぴょんっと飛んで、たたたたーっと走ってハケるぴーさん。
(きっと、端から見ればイミの無いジャンプだって、ぴーさんにしてみれば何かを表現したかったにチガイナイ)

その3大人数のスタッフとエレベーターに乗るのに、開閉ボタン係なぴーさん。おまけに、その『開』ボタンを押しても扉が開かないことに焦るぴーさん。


。。なんつー


キャワすぐるぅぅ


大体、ボタン係になっちゃう所が、日頃の現場の空気を表してるし

速攻、笑いやツッコミが入らないトコも、ぴーさん相手ならそれもありえるなと思ふ


“あ。言っちゃってもいいのかな~”と、ツッ込むのを躊躇してしまう容姿なんだよね


まだまだジュニアの下っぱだった頃、先輩から可愛がられはするものの、過激な愛情表現は他のジュニアに、となっちゃって、いじり倒されるってコトはなかったな。

自分から積極的に絡んでゆくタイプじゃなかったから、まあまり、オイシイ役回りは来なかったけど

そののち、同じ様に後輩ともあまり積極的に絡むこともなく

一般的に、カメラの向こう側のヒトタチって、ここでこう絡めばファンは喜ぶだろうって当然意識する職業だと思うんやけど、

ぴーさんは、その辺、わりと気にしないとゆーか、やりたいよーにやるとゆーか、自由人と呼ばれる所以とゆーか。
(ソコが好きなんやけど←結局。あと、付き合いの長い友人とは、な~んにも気にせず自然~にべったりくっついてるから、これはほっとくとして)

絡みが珍しいから、そのぶん

まれに当たってくる勇敢な後輩の姿を目にした瞬間なぞっ

ぴーさんが後輩と絡んでるぅぅ

と貴重度が増して幸せな気分になるので、まあまあ、人見知りな部分もそれはそれで楽しめます。

(向こうから積極的に絡んでくれると、ちゃんと返すのにねー)


でもやはりっ

友達でもない限りは、気安く扱えないほどの容姿をお持ちのぴーさんだよ、でしょ?とは思ひマス。



それか~~~

話を戻し、エレベーターでツッコミもせずに居た大勢のスタッフって

ただ単に“開閉ボタンでオロオロするyamap”を、『めっちゃカワエエー』とドエムなカンジで眺めてただけなのかもっっっって、それはお前だろっ

スパイシーなクッキー

小さな日記帳。-2010070623000000.jpg

カレー粉ベースに、ケチャップ、粒マスタード、胡椒で甘みは白味噌を少し

栄養補助クッキーにすべく、粉のビール酵母を混ぜてみたが、別に普通に美味しかったから、今度はもうちょっと量増やしてみてもいいかも



ぬふふふふ。


うおほーっいっっもうちょい我慢すれば、ダンス付きのワンミリが観れるぅぅ
(↑あまりの暑さに壊れる。)