σ(゚ー゚σ試合編
どの試合の丈が好きか
と考えると、無鉄砲さがMAXの模範試合の丈が生意気で、ぼろぼろになっても生意気でスキ
ボコボコにやられる具合は、模範試合とウルフ戦とどっちだろ
なんかウルフ戦はCGの印象が強く残ってんだけど、なんでかな
一番キャワなのは、デビュー戦ね(´▽`)
観る前までは、ボクシングシーンとか、目、開けられなかったらどうしよう、とか(少しだけ)心配してたけど、案外そーゆーこともなく
メイキングで、本当に、ぼすぼす当ててるのを目にして、そのつど「ぃいっ痛いぃ~」とかギャーギャー騒いでたから、本編でもそーなるのかなぁ、と思ってたのに、
なんか、確かに血は流れるわ、頬は切るわ、目はぼっこり腫れるわ、アイドルにあるまじき顔面おもいっきりへしゃげさせてくれるわ、色々とトンデモナイんだけど
不思議と強く印象に残るのは、
最終的には、
ぴーさんの顔の綺麗さ
なんでこんなに綺麗なんだろ
て、ずぅぅぅぅぅぅぅぅっと心底感心してました\(゚▽゚*)/
あんまりにも綺麗で、しみじみ、キレイやなぁと
肌とかめっちゃ艶かしくて、その肌の色とか体の線とか構図とか見てたら、なんか中世ヨーロッパの絵画のイメージが湧いてきたっ
(゜。゜)ヨーロッパの人達とか好きそう
あと、
丈がロープに、がうんがうん打ち付けられてるの見ながら、これってちょっと倒錯的?エロス?とか思っちゃったり
つーか、全般的にそこはかとなく色気がにじみ出てるよな
うーん、いせちゃん(だから誰だよっ)が同じくロープに打ち付けられてるの見ても、別段何も感じないな、て事はこれはただの好みの問題かっ
いやいや、私はこれっぽっちも感じないけど、これってもしかして、その筋(どの筋?)の方々にはエロスに感じるのかもっ
とかもはや全然関係のないコトを散々考えてしまったことよ(≧ω≦)
次回はシッカリ試合内容も理解してこようと思いまふ。
最後に
とにかく、この3人の主要キャストが集まった幸運に感謝
たぶん、この映画はイヨダさんが初めてぴーさんに出逢った瞬間から誰も知らないとこで胎動し始めてたんだと思うけど
表に出てきたら、そこに香川さん、いせちゃんという、狂人(←あえて言わせてもらいます)ふたり居たことが
なんともラッキーだったなと思う。
やっぱり、これはもー、作品が呼んだに違いありませぬー
そしてそして、個人的には梅さんに最大級の感謝を☆
以上、初回感想(^▽^ゞ