ついついリピのあまり、寝不足

のわりには元気


タイトルを聞いた時は、アッパーソングって聞いてたし、“キミはたったひとりの女性だーっ”つー夏らしく明るいラブラブな曲かと想像し

めずらしいな~

って思ってたら

なんのこたーないっ
かなり危機にあるカップルのお話みたいやん

でも私は“運命の女性(デレデレ)”と唄うぴーさんより、“だってオレが運命のオトコだし、キミは運命のオンナなんだから”(イメージとしては、壁ぎわに女性を追い詰めて、片手、壁に、もう一方の手は女性の細い首へと回してるカンジ)で強引に唄ってるぴーさんの方がなんか合ってる?いや、好みにゃので、この路線でオッケー

唯一

心残りなのは~

せっかくのせっかくのせっかくのっっ『低音』を加工したこと(まったく余計なコトをぉぉ)

まー。かっこいいからこれ以上は言わないであげる

曲は洋楽のようでもあり、80年代ポップスのようでもあり、

だけど、そこにぴーさんの一種独特の声が乗ると、一挙に日本の歌謡曲になる

一挙にウェットになる。

やっぱりこの声は武器になるよな~~

ファンじゃない人には、好き嫌い別れるだろうけど、それでも、くせのある声だからこそ、どっか引っ掛かってくれるかもだし


それにナニゲにぴーさん、音域広いんだよねー