真昼に咲く夢 -2ページ目

1日遅れだけど、ナンパの日ネタw

※今回のネタは、黒天使様に提供してもらいました!

  ナンパネタなのか、わかんないくらいの物語の展開です

  あとは、いつも通りっすわ

  





千石:ねぇねぇそこの君、お茶でもしない?


仁王:俺は男じゃ!・・・・・って何じゃ・・・・千石か・・・・・・・


千石:あれ?君は・・・・・立海の仁王クンじゃないかー

    なんで、そんな格好してるの?


仁王:幸村に、ポーカーで負けて、罰ゲームじゃ


千石:ちなみに、その罰ゲームって・・・・・?


仁王:女装して街を歩くこと・・・・


千石:あ・・・・はは・・・・でも、仁王クンも幸村クンも、女装似合うよ!!


仁王:そんなん嬉しくないぜよ・・・・・・・・


千石:ほら、現に俺も、女の子かと思って声をかけちゃったし!


仁王:はぁ・・・・・・・・


千石:元気だしなよ


仁王:もう、こんな罰ゲームは嫌じゃ・・・・・


千石:・・・・・・変な人に声をかけられてもついて行っちゃダメだよー!!

    じゃーねー!


仁王:わかっとるぜよ


______________________________________________________________


~その頃~


幸村:フフッこのゲーム真田とやってみようかな^ ^

   あ、でも、ポーカー知らないか・・・・・

   

真田:・・・・ゾクッ

寂しくて壊れそう1000%ぼっち・・・・・・・・・・・・・・・・(泣)

えっと、最近誰も構ってくれなくて、マジで泣きそうな美衣です・・・・・・

本当に、誰も構ってくれない・・・・・・・・(泣)

「僕をひとりにしないでよっ!」ってマジで叫びたいくらい・・・・・・・・

そんなわけで、寂しさを紛らわす為に、去年作ったやつだけど、載せますねーw

「夏祭り~part2~」は、また今度載せますw



※文章のgdgdさとか、クオリティーとかは、前回と同様です

 いや、むしろ悪いかも・・・・・・

 そんなんでよかったら、見てやってください!!



『もしも詐欺師が黒かったら・・・・・・・?』



赤也:ウイッス~


真田:赤也、部活に遅れてくるとは、たるんどるわ!!!

幸村:真田、うるさいよ?少し黙ろうか。ニコッ

仁王:・・・・幸村、黙りんしゃい。ニコッ

丸井:・・・・おいおい、仁王まで黒くなってるぜぃ・・・。
    ジャッカル、何とかしろよぃ!

ジャッカル:俺かよっ!
       あー・・・丸井、こういうのは、ほっといた方が身のためだぞ?

赤也:そうッよ!!変に関わると、命がないッスよ?

丸井:そ、それもそうだな
仁王:うぅー暑いナリ・・・・
    ブンちゃんか赤也、アイス買ってきてくれんかのう?

赤也:嫌ッスよー

丸井:自分で買ってくればいいだろぃ!

ジャッカル:・・・・お、お前ら、そんなこと言っていいのか?

丸赤:え?・・・・あっ・・・

仁王:なんじゃ?俺の頼みを断るんか?ニコッ

丸赤:・・・・・・・。

ジャッカル:俺は知らねーぞ!!
柳生:あ、仁王くん、ここにいましたか!

仁王:ん?なんじゃ、やーぎゅ
    委員会終わったんか?

柳生:あと、このプリントを提出してくるだけです
    あ、そういえば、先生が仁王くんを探していましたよ?

仁王:めんどうくさいのう・・・・
    やーぎゅ、俺のかわりに行ってきてくれんかのう?

柳生:ご自分で行けばいいじゃないですか!

仁王:・・・・・・やーぎゅ、お願いじゃ!!!!!

柳生:はぁ・・・しょうがないですね

仁王:本当か?ありがとさん、やーぎゅ ニコッ

柳生:今回だけですよ?ニコッ

丸井:・・・・す、すげーな、柳生

赤也:仁王先輩と普通に話してたッスよ
    ~部活後~
仁王:黒属性になるのも面白いのう

柳:そんなに面白かったのか?

仁王:おん!

柳:俺も、今度やってみようか・・・・
  しかし、あとで幸村が笑顔になる確率、90%だぞ?

仁王:ん?あとの10%はなんじゃ?

柳:あぁ、それは、運が良かったら、幸村が仲間だと思ってくれる確立だ

仁王:・・・・・プリッ
   ~その頃~
幸村:仁王って俺らの仲間なのかな?

丸赤ジャ:・・・・・・(黒属性が増えるのか?)

幸村:・・・・・ニコっ

ふと思いついたので、書いてみましたーが、駄文ですんまそん・・・・・・

※少しおそくなりましたが、七夕なので、書いてみました!!

  俺の大好きなキャラしかいないので、完全に、俺得ネタです。サーセン!!

  キャラ崩れとかいろいろありますが、生温かい目で見守ってやってくださいm(_ _ )m

  見方によっては、BLっぽく見えるかもしれませんが、そんなつもりはないです・・・・・・・多分

  そして、俺には文章を書くという能力が皆無なので、いろいろとおかしいです





仁王:そういえば、今日は七夕じゃのう


侑士:せやなぁ


宍戸:お前らは、何かお願い事したのか?


仁王:秘密じゃー(クスッ


侑士:んーどうやろな?(クスクスッ


宍戸:なんだよ、教えろよ!


侑士:そういう、宍戸はどうなん?


仁王:俺らに聞くってことは、なんか、お願いしたんじゃろ?


宍戸:うっ////べ、別にいいだろ!!


侑士:教えてくれへんの?


宍戸:お前らだって教えてくれねーじゃん!


仁王:お前さんが教えてくれたら、教えてやってもいいぜよ


宍戸:・・・・・・・・本当か?(ジトー


仁王:本当じゃ


宍戸:・・・・・・・(ジトー


侑士:ホンマやで?


宍戸:・・・・・・・・・・なりたい(ボソッ


侑士:ん?


仁王:聞こえないぜよ


宍戸:身長がもっと高くなりたい//////


侑士:・・・・・かわええなぁ


仁王:かわいいお願いじゃのう


宍戸:ほっとけ!!!で、お前らはなんてお願いしたんだ?


侑士:ん?俺は、「新しいラケットが欲しい」や


仁王:俺は、「いろんなヤツにイリュージョンできるようになりたい」じゃ


宍戸:俺の願い事と大差ねーじゃねぇか!!


侑士:まぁまぁ、落ち着き


仁王:宍戸、激ダサ・・・・じゃ


宍戸:・・・・・・(ムスッ


仁王:かわいいのうー


侑士:せやなぁ


仁王:そんなに、むくれなさんな


侑士:せやでー


宍戸:・・・・・・・(フイッ


仁王:・・・はぁ・・・・・俺が悪かった・・・・じゃき、機嫌直してくんしゃい


侑士:ホンマにすまん・・・・・・


宍戸:・・・・もう・・・・からかわないか・・・・?


仁王:おん!


宍戸:・・・・・・・今回だけだからな・・・・・!


侑士:おん


宍戸:・・・・・なぁ、これ・・・・食わねぇ?


仁王:ん?なんじゃ?


侑士:お、アイスやんか


宍戸:おう!


仁王:ええのう


侑士:気が利くやんか




宍戸:なぁ、来年も天の川が見れたらいいなっ!


侑士:せやなぁ・・・・・


仁王:来年も、このメンバーで居られたらいいのう


宍戸:だな!