スタブロ 更新
スタブロ更新されました~今回はリリースという事でみんなからのメッセですね

Where you are
---ヨンファ---
みなさん!ヨンファです!2/1
ぼくたちのWhere you areがReleaseされました!
いまからもあたらしいStartですからみなさんおうえんよろしくおねがいします!
---ジョンヒョン---
こんにちは、ジョンヒョンです。
きょうぼくらのセカンドシングルが
やっとはつばいました!!!
じゃあ、これからいってみようか・・・
いくぜ!!!!!!!!!!!
---ミンヒョク---
皆さん、ついに(いよいよ) CNBLUEの2nd singleが発売しました!
本当にこうえいです。皆さんこれから一緒に行くぞ!!
---ジョンシン---
皆さん!jungshinです
今日!! 僕たちの2nd single Where you areが
Release しました!!頑張ります 4649!!
---CNBLUE---
オリコンデイリーランキング1位ありがとうございます!!
みなさんのおかげです!!これからもがんばりますので
おうえんよろしくお願いします!!

Source:CNBLUE 公式ブログ スタブロ
写真のハンバーガー見て、ハードロックカフェ。。。
ちょっと格が上がった?w
さぁー今日からここのお店も人気店になるかなw
てか、ミニョ厚着だなーww
という事で
オリコンデイリー1位チュッカヘ~~~~



皆さんの汗と涙の結晶ですよね?w

オリコンの記事が良かったのでこちらにも。。。

ライブ経験がグルーブ感を大事に!

――2ndシングル「Where you are」は、CNBLUEがライブバンドであることを感じさせる、
すべてのパワーが凝縮された作品になりしたね。
【ジョン・ヨンファ】 シングルの全体のテーマは“夢と希望”。前回よりもすべての曲でパワーアップさせて、どんなに絶望的な状況に陥ったとしても、決して諦めるな、視点を変えれば、すべてがよい方向へ向かっていくんだとポジティブなメッセージを送っているんです。「Where you are」の“you”は、聴いた人それぞれの“you”。決められた誰かではなく、その人によって思い浮かべる対象が変わってくると思います。
【イ・ジョンヒョン】 あと、“走り続ける”というのも全体のポイントになっています。
【ヨンファ】 「Where you are」は、デビューシングル「In My Head」と似た感じの力強いロックチューンなんですけど、「In My Head」よりもアップテンポになっています。
【イ・ジョンシン】 サビの強いメロディーとグル―ビーなサウンドが印象的で、最高にカッコいいと思います。
――しかも、デビュー作同様、歌詞は英詞がメインとなっていますね。
【ヨンファ】 インディーズ活動をしているときから、僕が作る曲は英詞がほとんどで。
日本語でもたくさん歌詞を書きたい気持ちはあるんですけど、まだまだ勉強不足で。
正直、英語で書く方が楽なんですよね(苦笑)。
【ジョンヒョン】 そもそもヨンファ兄さんの書く曲には英詞がすごく似合うと思うんです。
――確かに。メロディーの響きが英詞にピッタリですよね。
【ヨンファ】 僕は小さな頃からずっとアメリカやブリティッシュ・ロックを聴いて育ってきました。
中学のときに初めてロンドン旅行をしたときに初めてリンキンパークさんを聴いて、ものすごい衝撃を受けてアルバムを買いました。
――だからこそ、自然と体に耳に染み付いているんでしょうね。
【ヨンファ】 それは僕だけでなくほかのメンバーにもいえることで。みんなロックが好きなんです。
――しかも、軟な感じじゃない、骨太で硬派な。まさに「Where you are」そのものですね。
【ヨンファ】 一番好きなロックのスタイルを表わしました。あと、欠かせないのはグルーブ感。何より僕らはグルーブ感を大事にしているんです。
【ジョンヒョン】 それも数々のライブを経験してきたことが、大きく作用していると思います。

ステージの上では、常に心臓がドキドキ……

――昨年末には代々木第一体育館でライブをされましたが、代々木という場所は、みなさんにとって特に思い入れのある場所だったのではないかと。
【一同】 そうです!
【カン・ミンヒョク】 代々木は僕らがインディーズ時代、ストリートライブをしていた場所だったんです。当時は会場(代々木第一体育館)の外側だけ見て、いつかライブができたらいいなと思っていたんです。だから、憧れの場所でライブを実現することができて本当にうれしかったです。
――想像していた会場と実際やってみて、印象は違いましたか?
【ミンヒョク】 天井が高くてビックリしましたね。
【ジョンヒョン】 リハーサルで会場を見渡したとき、改めてすごいところでやるんだなって、
より強く気合が入りました
――緊張もいつも以上にしたとか?
【一同】 しました。
【ミンヒョク】 いつもします。
――だけど、ステージに立ったみなさんからは緊張感は感じられないどころか、むしろどっしりと落ち着いているなと。
【ヨンファ】 いえ、実はすごくしてるんです(笑)。
――そうだったんですね。
【ミンヒョク】 でも、ちょっと緊張しているぐらいがちょうどいいと思うんです。
特に登場した瞬間と新曲を初披露するときは、かなり緊張します。
【ジョンヒョン】 緊張感がないよりは、あったほうがアドレナリンもたくさんでますし(笑)。
できないことができるようになったり、歌えない歌も歌えるようになったり。
――不可能が可能になると。
【ミンヒョク】 ドラムもレコーディングのときより、ライブのほうが自然と力がでます。
【ジョンヒョン】 常に心臓がドキドキして、血圧もかなり上がっていると思いますね(笑)。
――スポーツ選手、アスリートに近い感覚だったり?
【ジョンヒョン】 同じですね。僕は柔道選手だったので、すごく似てるなって思いますね。
【ジョンシン】 あと、代々木のライブで昔、武者修行のときにやっていたアコースティックスタイルをやったんですけど、そのときはものすごく緊張したのと同時に、あのころの記憶が一気に蘇ってきましたね。
―
―当時の自分達と今の自分達を比べて、成長を痛感したのでは?
【ジョンヒョン】 今も全然、まだまだですけど……あのころよりは成長したなと思いますね。
――
ちなみにライブ前、ステージに上がる前に必ずかける掛け声、決まった言葉はありますか?
【ヨンファ】 あります。でも、日本語にするとちょっと怖いです……。
【ジョンヒョン】 (いろいろみんなで言い合ったあと)命尽きるまで楽しもう?
【一同】 あ~そうですね。

今だからもう一度、武者修行をしようと……

―一さらにCNBLUEの楽曲は、洋楽の要素が強いにも関わらず、その中にちゃんとJ-ROCKの親しみやすさもあるのが特徴だと思うのですが。
【ヨンファ】 やはり聴いてくださるのは日本の方達が多いので、そこは常に意識しています。
――また韓国でリリースされる楽曲と日本の楽曲に関しても違いを意識されていたりはしますか?
【ジョンヒョン】 韓国と日本では大衆性が違うので、楽曲も多少違いはあるかもしれないですけど、とくに意識して差別化しているというのはないですね。
――韓国では愛を綴ったものが多いような。
【ヨンファ】 タイトル曲はラブソングが多いですけど、韓国でも、日本と同じように
“夢と希望”をテーマにした楽曲をアルバムの中に収録しています。
――2曲目の「Get Away」も“夢と希望”とテーマにジョンヒョンさんが作られたんですか?
【ジョンヒョン】 はい。僕達は結構ミディアムチューンが多いので、ライブで盛り上がれるアップナンバーが欲しいと思って作りました。でも、前回のツアーでは、「Where you are」は少し披露できたのですが、残念ながら「Get Away」はできなくて。
――本当はやりたくてウズウズしていたのでは?
【ジョンヒョン】 正直、めちゃくちゃしてました(笑)。けど、我慢しました(笑)。
【ミンヒョク】 僕もレコーディングのときから、この曲をライブでやるのがすごく楽しみで。
なので、2月からのファンクラブツアーで、披露できたらいいなと思っています。
――しかも、会場はライブハウスという!
【ジョンシン】 ライブハウスは距離感が近いので、一体感をものすごく感じられるのがいいですね。
【ヨンファ】 実は今回、僕たちがインディーズ時代にやった思い出の会場もあるんです。
【ミンヒョク】 思い出旅行みたいな(笑)。
【ジョンシン】 代々木と感覚的には近い部分もあるんですけど、今回は実際に僕たちがやっていた場所なので、ワクワクしてます。
――今やアジアのスーパーグループであるにも関わらず、そういった会場を今巡るというのは、
初心に戻って、自分たちの気持ちを引き締めるためでもあると?
【ヨンファ】 はい。念願の日本でのメジャーデビューを果たすことができた今だからこそ、もう一度、ここで武者修行をしようと。
おじいさんになるまでCNBLUEをやり続けたい

――そういった謙虚な姿勢がバンドの向上、進化に繋がるんでしょうね。そして、3曲目の「feeling」は、繊細なピアノの音色が印象的なミディアムチューンになっていますね。
【ヨンファ】 この曲はファンタジックな世界観に仕上げてみました。春は花が咲き、秋は落ち葉が落ち……それが美しく感じるように、人々が泣いたりとか、汗をかくのも美しいと思います。
考え方次第で、見方がよくもなり、悪くもなるというポジティブな内容です。
――では、最後に。みなさんの“夢と希望”とは?
【ヨンファ】 僕は全世界ツアーが夢です。5年後には実現させたいです!
【ミンヒョク】 僕も同じです。今、日本と韓国でたくさんライブをしてますけど、
アメリカとかイギリスとかロックの本場でもライブをしたいです!
【ジョンヒョン】 僕は30年、40年経ってもCNBLUEをやリ続けていたいです。
――そういった意味でも、CNBLUEの楽曲は長くやればやるほどどんどん味わい深くなっていく楽曲だなって。
【一同】 ありがとうございます。
――では、最後にジョンシンさん。
【ジョンシン】 僕もおじいさんバンドになりたいです!
【一同】 え??(笑)
【ジョンシン】 おじいさんになるまでCNBLUEをやり続けたいです。
【ヨンファ】 僕はステージの上で死にたい!
【ジョンヒョン】 それぐらい燃え尽きたいですね。
【ジョンシン】 (即答で)僕は嫌です。ステージの上は固くて痛いから。
僕はベッドの上がいいです(笑)。
Source:オリコンスタイル