CNBLUE/BIGBANG Holic -238ページ目

メジャーってこういう事



メジャーデビューに向けて、プロモも段々とすごい事になっていますが。。。あせる


これが、メジャーデビューと言う事。。。。お金掛けていますね~FTの時もこんなでした??


実感が出てきた。。。。一気に(爆)






CNBLUEが渋谷をジャックします!



CNBLUE/BIGBANG Holic


明日10/15より、CNBLUE『In My Head』のビジュアルが、渋谷をジャックします!
広告トラックも走りますので、皆様お楽しみに!



【ビジュアルボード展開】


渋谷センター街を中心とした渋谷エリアにて、ビジュアルボードを展開します。
■掲出期間:10/15(土)~10/29(土) ※15日間
■掲出エリア:渋谷 センター街周辺を中心とした9地点にて掲出(地図参照)

【スクランブル交差点街頭ビジョンオンエア】


渋谷スクランブル交差点、3基の街頭ビジョンで『In My Head』のCM&MUSIC VIDEOを同時放映します。
■放送期間:10/17(月)~10/23(日) ※1週間
■放送時間:9:00~24:00
■放映場所:マイティビジョン渋谷 / Q’S EYE / 109フォーラムビジョン
・マイティビジョン渋谷⇒渋谷スクランブル交差点、大盛堂書店壁面。
・Q’S EYE⇒渋谷スクランブル交差点、SHIBUYA TSUTAYA壁面。
・109フォーラムビジョン⇒渋谷スクランブル交差点、109-2壁面。


【渋谷センター街BGM放送】


渋谷センター街、井の頭通りエリアにある街灯スピーカーから『In My Head』がオンエアされます。
■放送期間:10/17(月)~10/30(日) ※2週間
■放送時間:11:00~20:00
■放送エリア:渋谷センター街、井の頭通りの街灯93基


【アドトラック】


『CNBLUE』のビジュアルを施したアドトラックが走行します。
■走行期間:10/17(月)~10/23(日) ※1週間
■走行時間:11:00~20:00
■走行エリア:10/17(月)~10/21(金)、10/23(日)⇒東京都内(渋谷・原宿・新宿エリア)
       10/22(土)⇒大阪市内(梅田・心斎橋エリア)
※上記、交通状況により走行ルートを変更する可能性がございます。予めご了承下さい。


Source:CNBLUE 公式サイト










夜もキレイです~音譜



CNBLUE/BIGBANG Holic

CNBLUE/BIGBANG Holic

Source:@ketchBurning様










先日の音霊のレポが書かれていました!!




キマグレン、CNBLUE、ソナーポケットらが共演!!

音霊2011後夜祭!



CNBLUE/BIGBANG Holic


夏と言ったら神奈川県・逗子海岸の海辺で開催される『音霊 OTODAMA SEA STUDIO』。

今年もたくさんのアクトがアツいステージを展開してくれたこのイベントも6月24日~8月28日の66日間をもって

惜しまれつつ終了した。しかし、まだまだ音霊は終わらない! ってことで、すっかり肌寒くなった10月1日、2日に

イベントを締めくくる「音霊 後夜祭」が江の島展望灯台のすぐふもとのステージ、江ノ島シーキャンドルで開催さ

れた。その1日目に潜入!!

潮風が気持ちいい会場にはソールドアウトしたイベントとあって子供連れや若い女性など幅広い層のたくさんの

お客さんが埋め尽くしていた。オープニングアクト・7!!(セブンウップス)の後にはハイレベルな歌とダンスで注目

を集める・松下優也が登場。MCで「今、僕は21歳です!」と言うとその若さと熟練したダンスとのギャップに「えぇ

~!」とどよめきが起こった。18歳でデビューし、ドラマに出演したりと音楽活動以外でも活躍を見せる彼は2人

のバックダンサーとともに、しっとりとデビュー曲「foolish foolish」を歌い上げ、MCでは親しみやすいキャラクタ

ーで心を掴み、曲が始まるとキレのあるダンスで圧倒する。「次は最後です。最後にみんなの声が聞きたいで

す!」とオーディエンスの「オ・ト・ダ・マ!!」のコール&レスポンスもバッチリ決まったところで「Naturally」へ。大き

な拍手に送られてステージを後にした。

涼しい風が吹き始めた15:30に登場したのはソナーポケット。

最初に披露された「好きだよ。~100回の後悔~」にしっとりと聴き入る観客。続く「ネバギバ!」ではテンションが

急上昇! あいにくの曇り空に一気に夏を呼び寄せるようなエネルギーを放っていた。「タオルの準備はいいです

かー?」の声に一斉にオーディエンスはタオルを回し、掛け声に合わせてタオルが舞う。MCでは物販のタオルを

宣伝し「素材がとってもいいんですよ!」とアピールすると観客からは笑いがもれた。そして最後にko-daiが「僕

らはラブソングをよく歌っています。昔、介護の仕事をしてて、そのときに出会ったおばあちゃんが旦那さんとず

っと仲良くしていて。そんな生涯の愛について書いた曲です」と続けられたのは「365日のラブストーリー。」会場

のさわやかな空気を吹き込み終了した。

「ようこそ! 江ノ島へ!! ココ、家から5分です(笑)!」と登場した、つるの剛士。「はやぶさ」で勢いよく始まり、MC

中に展望台から16:30をお知らせする童謡「夕焼け小焼け」のメロディが流れ始め、その絶妙なタイミングに会場

からは笑いが起こり、会場に集まった約2000人で「夕焼け小焼け」を大合唱するという一幕も。夕日が沈もうとし

ている中、放たれた「そばにいるよ」はこの景色と歌詞がリンクしていくようなスペシャルな空間が広がっていた。

また、MCでは観客の声ひとつひとつに耳を傾け、それに笑いを交えて答えていく姿に人柄の良さが滲み出てい

るようだった。そして最後は「“がんばりましょう”という気持ちを込めて歌います」と「メダリスト」へ。手拍子に乗せ

て会場は一体となり、「風邪引かないでねー! ありがとう!」というメッセージを残しステージを去っていった。

続いては大注目の韓国出身の4人組バンド・CNBLUE。日本デビュー前にも関わらず、横浜アリーナをいっぱい

にしたりと、今日のこの規模で彼らを見られるのはとても貴重かもしれない。4人がステージに姿を現すと大歓

声が巻き起こる。アコースティックでのライブ編成も、この日のためスペシャルに用意したそうだ。ジョン・ヨンファ

( Gt&Vo)が「いきましょうかー?」と観客に呼びかけ、「Let’s Go Crazy」でスタートする。イ・ジョンヒョン

(Gt&Vo)とカン・ミンヒョク(Dr)、イ・ジョンシン(B)のコーラスも力強く響く。今にも沈みそうな夕陽を背に何回も

ステージ前方まで来てパフォーマンスするメンバー。「Now or Never」ではヨンファとジョンヒョンの掛け合いも美

しく、オーディエンスもハンドクラップ! 「こんにちは。CNBLUEです。江ノ島は僕たち初めて来ましたがキレイな

ところですね」というMCから続けられたのは「愛光」。まさにこのロケーションにピッタリの心地良いサウンドと歌

声があたりをまろやかに包む。10月19日に日本でメジャーデビューすることが決まっている彼ら。その楽曲「In

My Head」の1コーラスだけお披露目され、惜しまれつつ最後の曲「a.ri.ga.tou.」へ。その歌声に観客は酔いしれ

ていた。サンセットタイムを素敵に彩ってくれたCNBLUEに盛大な拍手が送られた。

残すところ、この日のアクトは1組となってしまった。音霊と言ったら彼ら! キマグレン!!

陽もすっかり落ちて展望台がライトアップした頃、8人のバンド編成でステージに姿を現したキマグレン。放たれ

た「海岸中央通り」で気分は夏に戻っていき、続く「ENDLESS SUMMER」では夏の終わりを惜しむように音楽に

身を委ねるオーディエンス。伸びやかな歌声が夜空に響き渡る。「真夏の夜のシンデレラ」では一斉に2000人が

手を振る様は圧巻だった。吹き抜ける風と空と音楽が一体化する、これぞ野外音楽イベントの醍醐味だ。「IT’S

MY 勇気」では会場いっぱいの手拍子に包まれ爽やかなひとときが。「LIFE」では会場が一体となる大合唱が起

こり 躍動するリズムに乗せて会場のテンションも上昇していく。長い間開催されてきた音霊も今年はこの後夜祭

で終了。「今日はホントにありがとうございます! がんばるよ。もっともっとがんばる。マジで。それでみんなの

支えになる曲を書いて、みんなに寄り添えることになるから! 最後にみんなに贈ります! 蛍灯!!」と「蛍灯」を披

露し後夜祭1日目を締めくくった。


来年の夏、また逗子海岸で会えることを願って!!






【セットリスト】


■7!!

1.フォーリン・ラブ

2.愛の言葉

3.ラヴァーズ

4.バイバイ

■松下優也

1.Trust Me

2.Paradise

3.foolish foolish

4.Lonely Rain

5.Naturally

■ソナーポケット

1.好きだよ。~100回の後悔~

2.ネバギバ!

3.青空

4.365日のラブストーリー。

■つるの剛士

1.はやぶさ

2.シュガーバイン

3.そばにいるよ

4.にじ

5.メダリスト

■CNBLUE

1. Let’s Go Crazy

2. Now or Never

3. 愛光

4. Teardrops in the Rain

5. Try again, Smile again

6. a.ri.ga.tou.

■キマグレン

1. 海岸中央通り

2. ENDLESS SUMMER

3. 真夏の夜のシンデレラ

4. IT’S MY 勇気

5.LIFE

6. 蛍灯



Source:http://www.thelivemusic.jp/livereport/otodama1110_r/