CNBLUE/BIGBANG Holic -1740ページ目

国際ボートーショー映像


9日にあった、国際ボートショー放送されたんですねあせる

知らなかったー苦笑


映像上がってたので、載せます!!


意外に大きな会場だったんですね。。。

しかも花火打ちあがってるしーeh!!

ゲルでヨンファが見上げるシーンのGIFがあって、何で見上げてるんだろ?って


疑問に思ってたんですけど、花火でビックリしたのね(爆)


キャワイイはぁと


YongHwa Holic



歌ってる声聞こえなくなって、音確認してましたねププッ・・・


と、思ったらエンディング。。。。。`;:゙`;:゙;`ゞ(≧ε≦ )ブッ


YongHwa Holic




最後まで可愛かったですけどぉー

っとまた、ヨンファしかキャプらなかったーΣ(|||▽||| )

YongHwa Holic




映像で、他のメンバーは見てね。。。ひどい。。。w



[100611] 國際BoatShow-CNBLUE - LOVE


YouTubegino19882000様





今日放送のウギョル記事もありました!!




NEWS ‘ウギョル’ チョンヨンファ-ソヒョン,正東津徹夜汽車旅行 ‘正式夫婦になるか?

YongHwa Holic


シエンブルチョンヨンファと少女時代ソヒョンが正東津来光汽車旅行を発った.

MBC '私たち結婚しています'(ウギョル) 最近録画で二人は予備夫婦の最後の日程で汽車旅行に出た.二人は初めてやって見る夜汽車旅行に眠れなくて熱心に遊ぶのに忙しかった.

浮かんだ目で夜をあかしてチョドンジン駅に到着した二人はまだ四方が真暗のうえ泣き面に蜂で雨まで降り注いで降って荒てた.

結局近くカフェーを尋ねて日が昇ることだけを待つようになった二人.しかし楽しい汽車旅行に夜をぶっ通しで明かしたせいに体力が底が見えながら時ではないまどろむこととの死闘(?)が起った.

6時間という長い時間を駆けて来た正東津.果して彼らはまどろむことと悪天候という峠を越して無事に '正式夫婦記念来光'を見られるか?

6月 12日午後 5時 15分放送.

出所元:newsen






ニックンのカップルも今日からなのかな?

結構楽しみなんだけど苦笑



NEWS 'ウギョル' ニックン-ビクトリア仮想夫婦で投入..果して反応は?

YongHwa Holic


最近 MBC '私たち結婚しています'(以下ウギョル)の新しい仮想夫婦で 2PMのニックンとFXのビクトリアが抜擢した.

ニックンは 'ウギョル' シーズン1から男メンバーで有力な候補に上がった人物だ.2PM 活動初期ニックンは再犯,テックヨンなどと比べて数等高い人気をあつめた.ニックンは 2PM 活動のため 'ウギョル' 投入を確定することができずに,暫定的に出演留保状態に置かれていた.

最近 2PMの活動が仕上げされながら,ニックンは 'ウギョル'の新しいメンバーに投入された.ニックンの抜擢は全然予想することができなかった部分ではなかった.

しかしFXのビクトリアは違う.ビクトリアはFXのメンバー中でも相対的に浮上が足りない人物だ.この言葉はビクトリアが持っている魅力をこれから 'ウギョル'を通じて十分に見せてくれることができるという話もなる.

特に,二人はグローバルカップルという点で妙な魅力を与える.ニックンはお父さんがタイ国人で,お母さんが中国人で幼い頃からアメリカ,タイ等地で生活した.ビクトリアは中国係芸能人だ.二人は長い間外国で生活したから外国の情緒と韓国の情緒がかみ合っている.ファンは二人が前で仮想夫婦の生活をどんなに引き続くか関心を見せている.

去る 1日ニックンとビクトリアはソウル弘益大の前で 'ウギョル' 撮影に臨んだ.二人は初めてする仮想夫婦の生活だったが,何の難しさなしに撮影を終わらせた.まだ放送にならない状態だから製作陣も人々の反応に触覚を逆立てている.

一応,ネチズンたちは 'ウギョル'に新しく投入されたニックンとビクトリアに期待感を現わした.

ネチズンたちは "グローバルメンバーたちだからお互いに迎えない部分も多いだろうし意外に似ている部分も多くて楽しさを加えるようだ""'ウギョル'がニックン-ビクトリアカップルを通じてもう一度第2の全盛期を享受することができるようになってほしい""三人のカップル皆アイドルグループなのでグループ間の競争も熾烈なことと見える" などの肯定的な反応を見せた.

'ウギョル' 製作陣は "二人が初めとしてはとても自然な姿をお目見えした.通常のカップルと違わないで格好よくて,放送も滑っこくやりこなした"と言った.

一方,'ウギョル'は 10%台初盤の視聴率を記録しているし,'ウギョル'シーズン 1の時の全盛期を享受するために製作陣はいつも努力している.

出所元:アジア経済