CNBLUE/BIGBANG Holic -1404ページ目

ミニョ ドラマ出演!!




悲しいことの後にはいい事がぁぁーーーーーーー!!


ミニョのドラマ出演が決まったとか??






NEWS シエンブルカンミニョク,SBS 新しい月火劇

いきなりキャスティング



映画であって今度はドラマ出演!



YongHwa Holic



俳優資格で釜山国際映画祭レッドカーペットを踏んだシエンブルの

カンミニョクが SBS 新月火ドラマ '大丈夫 パパ娘'にいきなりキャスティングされた.


カンミニョクは 'ドクターチャンプ' 後続で来る 11月22日放送予定である

'大丈夫 パパ娘'でミョンド役を引き受けてテレビ劇場を捜す.


劇中カンミニョクが演技するミョンドという人物は音楽を下は友達で,

今後の女主人公ウンチェリョン(ムンジェウォン分)を片思いするようになる.

特に劇中登場するバンドメンバーに活躍する見込みだ.


ムンジェウォンが早目に主演を定めた '大丈夫 パパ娘'は物知らずで心配なしに育った

チェリョンが突然のお父さんの変故を経験して自ら生を開拓して行く内容を記す予定だ.


マネートゥデー







で、ミニョが恋するこのムンジェウォンさんって方どんな方?


1986年生まれだそうで、ミニョより5歳もヌナですねーあせる

ミニョ好みが綺麗系だから、そんな感じ?


スジュのトンヘも一緒にキャスティングされてるみたいですね~


YongHwa Holic

YongHwa Holic







そして、日刊スポーツにCN君インタビューが上がっていましたアップ



今、最もHOTな4人組バンド・CNBLUEインタビュー

ライブで勝負できるようなバンドに成長したい


9月に大阪、名古屋、東京と3都市で東名阪ライブツアーを行い、

現在はアジアツアー中の韓国の4人組バンドCNBLUE。

今年1月に本国でデビュー以来、大反響を起こし、日本も含め、アジア各国で大きな人気を博している。

今、最も輝くグループ、CNBLUE。彼らの素顔に迫った。




YongHwa Holic


左からジョンシン、ジョンヒョン、ヨンファ、ミンヒョク(撮影・佐野美樹)



     ※            ※


――まずは、みなさんのバンド名である『CNBLUE』の名前の由来から教えて下さい。


ジョンヒョン  CNBLUEは<コードネームブルー>の略で、各メンバーの魅力、

役割を表現した単語の頭文字をとって並べたものなんです。


ジョンヒョン このメンバーが集まってこそ、自分たちの音楽ができるというような意味が込められています。


――みなさん、東名阪ライブでは全て日本語でMCをされていましたが、本当にお上手ですね。


ジョンヒョン いえ、まだまだです。(日本語の)レベルはみんなほぼ同じくらいですね。

ヨンファ でも、ジョンヒョンは小さい頃に日本に住んでいたことがあるので、一番うまいと思いますよ。

ジョンヒョン 僕は4歳から8歳までの5年間、京都に住んでいたことがあります。

でも、残念ながら、当時の記憶は全く残っていないんですけどね(笑)。



――日本語は難しいですか?


ジョンヒョン 韓国語と似たような発音をする単語がたくさんあるのですが、

意味は異なったりして。難しいですね。


ミンヒョク ドラマなどを見て勉強しています。

ヨンファ みんなでよく木村拓哉さんが出演しているドラマを見ています。


――最近覚えた日本語はありますか?


ヨンファ 実は覚えたばかりの日本語があるんですよ!! 『ラーメン、つけ麺、僕イケメン』(笑)。


ジョンヒョン 先日、カメラマンの方が教えてくれました(笑)。

僕も『バカは風邪をひかない』ということわざを知っています!



――昨年6月から半年間、音楽武者修行のために日本に留学。

その間、ライブハウス出演やストリートライブも行っていたそうですが、

今でも印象に残っていることはありますか?


ジョンヒョン 自分たちがライブで使用する機材は韓国のものだったので、

電圧が異なる日本で使用する場合は変圧器が必要不可欠なんです。

でも、持って行くのを忘れてしまう(笑)。ジャンケンで負けた人が家まで取りに帰る。

それが1度や2度のことではなく、何度もあったんです。それが本当に情けなかったですね(笑)。


ジョンシン ストリートライブは渋谷や原宿、代々木公園など、いろいろなところで行いましたが、

一番多かったのは新宿ですね。


――異国でストリートライブを行うことに抵抗や不安はありませんでしたか?


ヨンファ 逆に、韓国では恥ずかしくてできなかったと思います。

誰も僕らのことを知らない外国だったからこそできたのかもしれません。



――現在は韓国、そして日本でも大人気ですが、それを実感する瞬間は?

ジョンヒョン よく聞かれるのですが、まだまだですよ。

ジョンシン 現在、初めてのアジアツアー(7月31日のソウルを皮切りに、香港、

シンガポール、タイ、台湾などで開催)を行っているのですが、初めて行く国であるにもかかわらず、

多くの方々が空港で出迎えてくれたり、温かく接してくれる。

また、ライブ会場では僕たちの歌を一緒に歌ってくれる。そういうときに、

多くの人に支えられていると実感します。


ミンヒョク 本当にどの国のファンの方も熱狂的で、とてもありがたいことだなと思っています。



――現在、日本セカンドシングル『I don't know why』がリリースされていますが、この曲の聴きどころは?

ヨンファ この曲はこれまでのスタイルを変える機会になった曲で、僕も作曲に携わっています。

僕はフランスやスウェーデンの好きなバンドを常々研究しているのですが、『I don't know why』は、

その雰囲気やトレンドを取り入れながらも、CNBLUEらしい曲に仕上がったと思います。

そういう意味でも、これまで以上に愛情を感じますね。


――最後になりますが、今後の抱負をお聞かせ下さい。


ヨンファ これからも韓国でも日本でも積極的に活動していきたいですし、

良いアルバムをたくさん作っていきたいですね。

よりライブで勝負のできる、ファンの方々が『CNBLUEのライブが見たい!』と

切望するようなバンドに成長していきたいです。



      ※            ※


★メンバーのプロフィール&影響を受けたアーティスト、各メンバーの寸評



YongHwa Holic


ジョン・ヨンファ/ボーカル&ギター担当。1989年6月22日生まれ。А型。

影響されたアーティストは『ボン・ジョヴィ


「リーダーらしく僕たちを引っ張ってくれるお兄さんです」(ジョンシン)、

「カリスマ性に溢れるリーダー」(ミンヒョク)、

「『やるときはやる、遊ぶときは思い切り遊ぶ』切り替えのできる男。

優れた音楽的才能でグループを引っ張ってくれます」(ジョンヒョン)



YongHwa Holic

イ・ジョンシン/ベース担当。1991年9月15日生まれ。А型。

影響されたアーティストは『MR.BIG』


「自分と同じリズムラインを奏でる、大切な役割を担っています。

そして、とても良い友だちです」(ミンヒョク)、

「私たちの言うことを素直に聞いてくれる良き弟です」(ヨンファ)、

「疲れているときにも明るく振舞って、みんなを元気にしてくれる。

ムードメーカー的な役割も果たしてくれますね」(ジョンヒョン)





YongHwa Holic

カン・ミンヒョク/ドラム担当。1991年6月28日生まれ。А型。

影響されたアーティストは『マルーン5』


「同じ歳ということもあり、メンバーの中でもとくに仲が良い。一番の友だち」(ジョンシン)、

「どんな時も常に一生懸命に取り組む良い弟です」(ヨンファ)、

「リズムを取る中心的な役割を担っていて、何事にもひたむきに取り組んでいます。

時々、年上の僕よりも、大人っぽいなと感じることも(笑)」(ジョンヒョン)




YongHwa Holic

イ・ジョンヒョン/ボーカル&ギター担当。
1990年5月15日生まれ。О型。

影響されたアーティストは『BUMP OF CHICKEN』と『フーバースタンク』、『ボン・ジョヴィ』のギタリスト


音楽的な才能があって、ギターの技術にも優れている。

いろいろと教えてくれる2番目のお兄さん」(ジョンシン)、

「チームの潤滑油的な役割を担っていて、僕たちには欠かせない存在です」(ミンヒョク)、

「自分が不在のときもしっかりとまとめてくれる。とても頼りにしています」(ヨンファ)



(写真はすべて撮影・佐野美樹)



出所元:日刊スポーツ