『考えてプレーしなさい。
相手を研究したうえで、自分のやるべきことを考えなさい』
今週のサッカーDの、ある日本代表選手のコラムの中で、こんな言葉が綴ってあり、しばし思考しました。
コラムを持つ代表選手が、当時の代表監督に、常に言われ続けていた言葉だそうです。
仲間がいて、相手がいて、審判がいて、応援してくれる方々がいる。
グラウンドがあって、ボールがあって、その日の天候がある。
それが「サッカー」です。
選手だけの話ではありません。
コーチも一緒です。
本日のリバーサイド、U-14トレーニングで紅白戦を一緒にプレーして、そんなことを思っていました。
最後のミーティングで言いそびれたので、綴ってみました。
ちなみに上記のコメントは、誰の言葉だか分かりますか?
もっと、日本でサッカーの仕事をしてほしかったあの方です☆
文責:310