Telegramを利用したエアドロップは沢山出ていますが、


「英語表記で怪しいし難しそう....ショボーン」

と躊躇している方へ届け!


最近参加したエアドロの一例を用いて、

簡単に手順を一通りお見せします!


・Telegramのインストール&新規登録

・紹介リンクを辿る

(私のブログ記事に載せてあります)

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リンクを辿るとエアドロップ参加画面に移行します。

画面下「開始」or「start」を押すことで参加開始です。

※この画像では、既に押したため表示がありません。

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「タスク」を見つけます。
(今回は画面中央下「Tasks」の単語)
これが、エアドロップを受け取るために完了する必要があるタスクです。
上から順に、
1.Telegram Channelに参加。
2.Twitterをフォロー、いいね、リツイート、3人の友達をタグ付け。
3.Youtube Channel1とYoutubeChannel2のチャンネル登録、高評価、共有、コメントを一つ送信。
4.Telegram Channelに参加。
5.リンク先のChannel1とChannel2、Channel3をチャンネル登録。

※文字が青くなっているところをタップすれば画面が移行します。
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全て完了したら画面下「Submit My Details」を押す。
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これは先ほどのタスク1、4、5です。
完了したら「自分のTelegramのユーザーネーム」に
「@を先頭につけて」送信。
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これも先ほどのタスク2です。
完了したら「自分のTwitterプロフィールリンク」を入力して送信。
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これも先ほどのタスク3です。
完了したら「自分のYouTubeチャンネルリンク」を入力して送信。
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これは先ほどのタスクにはなかったものですね。
「Instagramのフォロー」を完了したら、
「自分のInstagramのユーザーネーム」に
「@を先頭につけて」送信。
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これも、先ほどのタスクにはなかったものですね。
これは「イーサリアムのウォレットアドレスの送信」です。
メタマスクやトラストウォレットなどからコピーして送信します。
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ここまで来ればあと一歩!
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画面右下にある「田」のようなマークを押します。
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「Withdrawal」の文字があれば必ず押しておく。
(引き出すため)
これでエアドロップへの参加完了です!
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後はコントラクトアドレスをウォレットに追加します。
(トラストウォレットの例)
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「ウォレット」の画面右上にあるこれをタップ。
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この画面になります。
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「カスタムトークンを追加」を押す。
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今回のネットワークは「Ethereum」
コントラクトアドレス(私のブログ記事に大抵は載せてあります)を貼りつけ「完了」を押す。
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今回のエアドロップは即反映されるものでした。



今回例に挙げた「Manitos」のタスクは数が多く、
面倒で複雑なタイプです。
大抵のTelegramエアドロップは、今回出てきたタスクのやり方がわかればできると思います。


サムネイル

即時反映するものは一応スキャムを疑いましょう。

後にスキャムとわかったものについては、以後触らないで基本は放置です。


公開鍵は大丈夫ですが、秘密鍵やリカバリーフレーズは絶対他人に教えてはいけません。


リスクに備えて、エアドロップ専用のウォレットを用意してからチャレンジしてみてください!