昨日は保育園で年長組はプールに行った。



前日浮き輪をうれしそうに膨らましてた。




もう8月も終わりだしプールもそろそろ最後くらいになるだろう。




みんなで楽しくプールで遊んだようだが、


そこには子供用のプールがある。



2mくらいの高さから緩やかにすべる




保育園の子供たちも滑り台は好きなようでみんな楽しんだらしい。



二人を除いては





その二人のうちの一人が勇とは・・・・・




どんなに先生たちが薦めても、友達が楽しそうに滑っていても


頑として動かなかったらしい。




怖がりなのか慎重なのか・・・・・・





いいのか悪いのか・・・・・・・・




一回してみようという真歩とは違う。




もう少し興味を持って踏み出すような性格になってくれれば・・・・



ようやく宿題も頑張りだした。



絶対に残る読書感想文




今年もまだ本も読んでないようで・・・・・




昨日図書館に行って借りてきた。



今年は伝記を読むといっていた。




誰を借りてきたと聞くと



樋口一葉という



すごいチョイスだなとおもう



確かにお札にもなっているし女性の小説家として第一人者だし・・・・・




借りてきた本を見せてもらうとなんと、



漫画というサプライズだった。




漫画で読書感想文・・・・・・




確かに読みやすいだろうけど





読むのは漫画だから早かった。




しかし感想文は全然かけないようだ。





後4日

寝るときに真歩と勇は一緒に寝ている。



いつも寝るときは一緒なのに、寝相の悪い二人は


夜中にいろいろ移動して、朝にはいつもばらばら




それでも寝るときは一緒がいいみたいだ。



昨日も一緒に寝ようとしていた勇だが、


真歩が疲れていて、ゆっくり寝たいともう少し離れてという。




そんな言葉が嫌だったのか、勇が泣き出す。



ねーねーの隣がいいのにー



ねーねーがいやっちいってきたー




と大泣きになる。




そんななく勇を見てよけいに嫌がる真歩。





結局真歩が少し妥協して、少しだけ離れた隣に寝た勇






いつまで隣がいいというのかなー