二学期が終わった

成績は真歩は安心

勇は心配


もう少し勇ががんばってくれるといいのに



とりあえずは冬休みに突入


そしてクリスマス


2人にはそれぞれプレゼントを渡した

一応サンタからプレゼントがあるだろうからちょっとしたものだ


ケーキも食べた



一応クリスマスらしいことはした・・・・

しかしクリスマスってなんなんだ


クリスマスプレゼントってなんなんだ


親になるとこの不思議な習慣がものすごく不思議に思える

誕生日はわかる

クリスマス・・・・


若い頃はワクワクしたが今となってはワクワクはない

お金の心配くらいなものだ


それでもまだ子供が楽しそうだからいいかと思う


親にとっては年末年始は嫌なものだな
天皇誕生日で休みの今日

勇は誕生日おめでとうございますと嬉しそうに言っていた


その休みを妖怪ウォッチの映画を見に行った


初めて満員というのを経験した

しかもほとんどが子供という


そんな中、本編が始まる前に寝てしまう

起きた時には後20分だった


よく寝た・・・


その後、勇にクリスマスプレゼントを選ばせる


まさかこんなにもとは思ったけどクリスマスということで買うことに


真歩にはバドミントンのシューズを買った


でもそもそもクリスマスプレゼントてなんだよ~
作文を書かなくてはならない
しかし何をどう書いたらいいのか悩んでいる


物語を書いたり、絵本を書いたりするのは好きみたいだがなぜか感想文や何かに着いて書かないといけないとかなるとかけないと半泣きになる

考えて書くのだから変わらない気がするのだか・・・


真歩にとっては違うらしい


かけないと何度も言ってくる


とりあえずヒントを与える


そのうちヒントがほとんど内容になる


自分の小さい頃とダブル


親子だな