勇がキッズ携帯を持つことになった
遊びに行っている真歩を驚かせようと帰って来てから、勇がこっそり電話をかけるがなぜか真歩は出ない
その後もなんどもかけるが出ない
そのうち真歩が知らん電話番号から電話がずっとかかってくると言われる
勇とは言えないのでとりあえず出てみればというけど絶対いやという
仕方ないので貸してと言って出てやる
大丈夫と言って渡すが誰?という
勇が携帯を耳に当てたまま
いさの携帯でした〜
というとようやくわかったのか
泣き出す
安心した〜と涙を拭う
びっくりさせんでや〜
と言いながらまだ涙を拭っている
いさの番号を登録してメールのやり取りをしていた
一人一台の時代になるとは