すっかり夏の日差しで毎日が暑くて溶けそうだ
勇はもうすぐ夏休みということもあり昼までの授業で帰っているが、そこからずっとゲーム
そして寝る
そしてゲーム
たまに勉強
そしてゲーム
学校で残って勉強しているようだけどそれで満足しているようだ
まー後悔するのは自分だし、いろいろ言っても鬱陶しいとしか思わないだろうし
どんな風に声をかけようかと悩むけど自分の事は自分で決めて欲しいし
難しい
すっかり夏の日差しで毎日が暑くて溶けそうだ
勇はもうすぐ夏休みということもあり昼までの授業で帰っているが、そこからずっとゲーム
そして寝る
そしてゲーム
たまに勉強
そしてゲーム
学校で残って勉強しているようだけどそれで満足しているようだ
まー後悔するのは自分だし、いろいろ言っても鬱陶しいとしか思わないだろうし
どんな風に声をかけようかと悩むけど自分の事は自分で決めて欲しいし
難しい
梅雨が明け一気に夏
外に出ると焼けるような日差し
青い空 白い雲
昔なら喜んでいた夏の到来だが、歳をとってからは
あち〜
あち〜
出たくないという気持ちの方が強くなってきた
まー昔と比べて暑さも違うけど
今年は去年と違い、中学生の勇は夏休みがある
去年は一週間くらいしかなかったから
とはいえ家にいても勉強しないしゲームばかりして過ごすことだろう
もう少しいろんなことに興味を持って欲しいけど
いろいろ難しい年頃ですかねー
中学生になった勇と2人で出かけることがない
以前ならご飯食べたり映画行ったり遊びに行ったりしていたが、最近はゲームが忙しそう
そんな勇と珍しく映画に行くことになった
どうせ行かないというだろうと思っていたが、映画行く?と聞くと
いいよ
と答えが返ってきて少し焦った
とりあえず2人で出かけて映画見て、勇の服を選んで買って、バックも選んで買った
まー嬉しそうだったのでよかった
そして今日は2人でご飯を食べに行った
何故か2人でパスタを食べる
その時には昨日買った服とバックを身につけていたので嬉しかった