●「ub 潤水」新発売 & 皮膚ってスゴイんです
みなさん、こんにちは。 CoCri(コクリ)の安成です。
本日2015年4月1日(水)、本日【超自然派肌育水「ub 潤水」】の新発売の日です!
それと同時に「ub 潤水」無料プレゼントキャンペーン実施中です。ぜひお申し込みください。
詳しいことはここをクリック!
さて、「ub 潤水」にちなんだ話題をご紹介しましょう。 「ub 潤水」は超自然派肌育水です。
漢字が一杯並んでいて何だか分かりにくいかと思いますが、別の言葉で言えば「化粧水」。
でも今までにあまた存在してきた「化粧水」とは決定的に違うんです。そういう意味で唯一無二の「化粧水」なんです。
一番の違いは何と言っても肌が自分で育っていく。目覚めていく。そのために役立つサポートをする「化粧水」であるということ。だから肌を育てる水、育む水。
しかし自然の水でも、創られた「化粧水」でも、肌を育てる水というのはこれまで存在していませんでした。
だからCoCri(コクリ)は創ったんです。
それが【超自然派肌育水「ub 潤水」】。
詳しいことは「ub 潤水」のページをご覧になって頂きたいのです が、肌ってスゴイんです。皮膚ってスゴイんですという関連のお話 をご紹介します。
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■人間の皮膚にあるニューロンにも脳のような計算処理能力が存在
研究を行ったのは、スウェーデン・ウメオ大学の研究チームで、研 究論文はNature Neuroscienceで発表されています。
・人間の皮膚に存在しているニューロン(神経細胞)ネットワークには、これまでは脳にしか備わっていないと考えられていた高度な計算処理を行う能力が備わっている。
・皮膚に接触した対象物の幾何学データを処理する能力が備わっている
・接触した対象物の形状情報を伝える働きがある
・最も驚くべきことは、指先に備わって物質との接触があった際に機能する末梢ニューロンが大脳皮質に存在しているニューロンと同様の計算処理を行っているということが分かったことです。
これは簡単にいえば、私たちが何かに触れた際に、その感覚が脳に届く前の段階でニューロンによってすでに計算処理が行われている、ということ。
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2014年9月の記事ですが、科学でも皮膚って脳のような計算処理能力があることが分かったんだそうです。
これまで「腸は第二の脳」と言われることがありました。それに関する著作も数多く出ています。
それに続いて「皮膚は第三の脳」と言われ始めていることをご存知でしょうか。
傳田光洋(でんだ・みつひろ)さんは資生堂ライフサイエンス研究センター主任研究員であり、『皮膚は考える』(岩波書店)などの著書もある第一線の研究者です。
その傳田さんも言っている説と非常に似てたことをスウェーデン・ウメオ大学の研究チームも研究論文においてNature Neuroscienceで述べていると考えて良いでしょう。
「皮膚・肌は第3の脳である」ということは、どういうことなのか。
つまり、皮膚・肌は考えることが出来るということ。
では脳の場合と同じように賢い肌と、そうでない肌の違いがあるということもです。
では賢い肌とそうでない肌はどこが違うのか。
もっと言えば、私の肌を「賢い肌」にするためにはどうしたら良いのか。そのあたり、気になりませんか?
その答えが超自然派肌育水「ub 潤水」にはあるんです。
まずは使ってみて実感してみてください。
肌があなた自身に教えてくれると思います。
※超自然派肌育水「ub 潤水」は常に発展途上で進化し続けています。
現在プレゼント中のub 潤水は開発バージョンを終了し製品版Ver.1.1.0です。〈200ml/価格 1,800円(税込)〉
また¥5,000(税込)以上お買い上げの方は送料無料キャンペーンも同時実施中!
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●「 游zine 」の由来
CoCri(コクリ)のメルマガの名前「 游zine 」に関するお話を少ししてみたいと思います。
游zine=游人≒遊人という連想がありました。
ヨハン・ホイジンガの『ホモ・ルーデンス(遊ぶ人)』という著作がありますが、そこにはこうあります。
遊びは文化よりも古い。「ホモ・ファーベル」(作る人)よりも「ホモ・ルーデンス」(遊ぶ人)が先にある。
■松岡正剛の千夜千冊 ヨハン・ホイジンガ『ホモ・ルーデンス』
詳しいことは上記の松岡正剛の千夜千冊を参照して頂きたいと思いますが、この松岡正剛さんもその昔「遊」という雑誌を創っていらっしゃいましたね。そういうところからも繋がりがあります。
※雑誌「遊」のタイトルの正確な文字はしんにょうの上の点が2つ
「遊」よりも「游」には軽みがある。そこで最終的に「 游zine 」と命名しました。
軽やかにあそぶ人になっていく。CoCri(コクリ)のコンセプトで言うと「ひとが宇宙化していく時代」に「宇宙で游ぶひと」になっていく。=「 游zine 」になっていく。
そんな人になっていただくためのサポートをしていきたいという思いから「 游zine 」と名付けました。
名前に負けないようなメルマガに育てていきたいと思います。
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