生まれかわり.....?
おはよ


さん



今日はパースは曇りです






朝はちゃんと食べて






今夜から週末なので






今日1日もうひと頑張りです






そこでですねぇ





子猫ルーナちゃんのちゃんとした紹介がまだでした





生まれて何ヶ月しかたってなぃ女の子です







朝めったにガレージに行かなぃ、いかダーリンCedricが




ある日「I'm just going to the garage to get something.」
「ちょっと取りに行かなくちゃいけない物があるから車庫に行ってくる。」
と言ってガレージに行きました




そして帰ってきたら



「Babe, come out for a second but don't scream.」
「ちょっと来て、でも叫ばないで。」
と言われ

裏庭にヘビでもいるのかと思ったら



突然Cedricがルーナを抱えてたんです


でも決していかへのプレゼントなどではありません



Cedric自身もピックリ


まだ小さかったルーナ


屋根もあるちゃんと壁で囲まれた
いか達専用の車庫の中に



いきなり寝てたんです




どこから来たのかもわからず


お家に入れてみたら



何も怖がらず自分の家の様にくつろぎ出し



どこかへ帰ろうともせず



そのまますっかりうちの子に





迷子だったんでしょぉかね



でも変な現れ方でした。。。。

でもですねぇ


1月にフランスにいた時に




当時パースで飼っていた猫がいました





男の子のボブくんです




とっても可愛がってて




みんなに愛されてたボブくんだったのですが





いかとCedricがフランスにいる間



パースで交通事故で骨折しちゃったんです




でもボブ、その骨折した足で、
ちゃんと家まで帰ってきて



お留守番してた友達がボブの様子がおかしいのを見つけて



あわてて獣医さんのところへ連れてったんです





でもですねぇ



いかとCedricに残された選択が



1)手術をするのに約AU$2000 (20万円近く) 払う
2)足を切断するのに約AU$1000 (10万円近く) 払う
3)安楽死
だけでした






まだ学生のいか達では3を選ぶしかなかったんです


いかとCedricもさよならを言えぬまま

ボブも最後にいか達に会えぬまま

亡くなっちゃったんです





.......ごめんなさぃ





と、こぅいぅ事があった上に



ルーナが現れたことをみんなに話したら



「ボブなんじゃない....
」と...........



ひやぁぁぁ
そんな寒気がするよぉな事言わないでくださぃょ





でももぉすっかりいか家の一員になっちゃったルーナちゃん


お友達が来てもフレンドリーにおもてなし





またまた愛される第二の子猫





ボブくんの魂ちゃん
ルーナちゃんでした





