Alone but still together .... Lyric from "Alone"by Alan Walker

 

お注射の接種が進んでおります。

 

高校時代の友人の LINE グループがあるのですが、

「今日、打ってきました。母は1回目終了」

「うちのところはまだ。遅れてる。早く打ちたい」

等の話が進んでおりまして。。。。。

 

アンチお注射は10名中1名、私だけ、の疎外感を味わっております。

適当に話を濁して逃げておりますが。。。。。

 

世の中の大半は、賛成派なのだと思います。

 

治験が済んでようがなかろうが、

アナフィラキシーショックで亡くなった方がいようがいまいが、

集団接種会場で倒れてそのままな亡くなる人がいようがいまいが、

血栓、心不全、脳卒中、クモ膜下出血が多発してようがいまいが、

接種進んでるのに感染者増えてようがいまいが、

 

「お注射神話」

は強いですね。

 

疎外感を感じる。

 

でも、以外な人がアンチだったりすると、へぇー、と思ったりして嬉しくなります。

たとえば行きつけの美容院のどちらかと言えば「ザ・おばちゃん」的な美容師さんとか。

ネットで色々情報を集めて、自分なりの判断を下しています。

 

行きつけのマッサージのセラピストさんとか。

施術する立場だと、お客さんからのプレッシャーも多いと思いますが、

やはり直感的に不安を感じているようで、「私は打ちません」と。

 

スピリチャル系の方々は、当然、アンチです。

 

異星人、ドラコニアンの仕業、光と闇の対決中、特定の集団が、マイクロ基盤をお注射に投入し、人間をコントロールしようとしている、人口削減計画。。。。などなど。

 

こういう人たちと話していると、「ホッ」とします。

一人、でも一人じゃない、と思える。

 

アンチお注射集団は、少数派なのでしょう。

でも、つながりを大切にしたいと思います。