夏休み@ジアッタテラスでのんびり
沖縄!
幸運なことにお天気もよく、
遅ればせながら夏に追いつきました
今日明日は、ジアッタテラスへ宿泊、
3泊目は、一番大好きなホテル、ブセナテラスへ
今日は沖縄の空気に慣らすため
ホテルのプールで泳いだり休んだり
絶景のプールで、夕暮れ時は息を飲む美しさでした。
いかにもなフルーツカクテル。w
飲んでビーチサイドで昼寝
だらけまくって極楽じゃ
インフルのリスクも懸案されて?
沖縄、 3割くらいの稼働率とのこと。
沖縄、 3割くらいの稼働率とのこと。
不謹慎だけど、空いていてほんとーにのんびりできます。
さて、日差し浴びて火照った体にアルコールを流し込むべく
ディナーへ行ってきます
ディナーへ行ってきます
※沖縄用に用意したトコパシ購入ワンピ^^彼評価良くてご機嫌w
そんな彼なら捨てちゃえば
映画「そんな彼なら捨てちゃえば?」
観てきましたー
ありがちなラブコメムービーと思って
一切期待しないで行ったのですが・・・
予想以上に良かった!不覚にも最後、涙ぽろぽろ
登場人物全員誰もが、
私の周りの友達、はたまた過去の(今の?!)自分と
オーバーラップしすぎて、映画を見てるのに、
女友達や、自分を見ている気分。
ところどころ今の自分と彼の状況に似ているシーンもあり
彼と苦笑いしつつも、変な汗かいた・・
カップルで行くのはお勧めしません
笑
映画では、誰かを好きになったときの
あの変な思い込み(彼も私が好き!みたいな)を
リアルティたっぷりに描いているけど
あの思い込み、恋愛中には仕方ない

思い込み過ぎて相手を困らせてしまうのは違うけど、
好きな人を諦めるためには思い込みは重要。
相手に、自分への気がなくて諦めざるをえないのと、
相手に何か都合があって(自分に気がないわけじゃなくて)自発的に諦めるのとじゃ
断ち切る時間も、自尊心の傷つき方も違うハズ。
思い込みは、自分を守るためにも
前へ進むためにも時としてすごく必要だと思う
大学3年生の夏「彼から連絡が来ないの・・・」って
私の実家にまで押しかけてきたコが
当時研修医と付き合ってた(一方的に好きだった?)彼女は
研修医がどれだけ忙しいのか、夜を徹して私に説明してくれたけど、
私は「好きな子なら電話の一本くらいする」と忙しい説を全否定。
それが結果として、現実を見せて
執着を強めさせる結果となってしまった。。
彼女の自尊心をズタズタにしてしまったなーと反省。
今ならこの映画のタイトルのように
「忙しくて好きな女の子に電話の一本もかけれない男捨てちゃえ!」
って言うのになぁ・・
笑
思い込んで忘れるってのも絶対的にアリ!
いずれにしても、お勧め映画でした。





