初めての携帯からの更新なので、どこか変だったらごめんなさい。
最近はどうも体調がすぐれなくて、なかなかフェイクスイーツ作りができません。
他の方のブログを拝見しつつ、自分がやりたい気持ちを抑えています。
そこでたまにはゆっくり読書でもしようかなと思い「星の王子さま」を買ってみました。

ご存知の方も多いでしょう、こちらの本。
いろいろな方が翻訳してまして、最初はどれにしようか悩みました。
そこで調べたところ、内藤濯さんによるものが「作者の生前に出た唯一の米国オリジナル版」らしいのです。
絵本のようなしっかりとした造りになっているため、文庫本のように安くはないのですが、どうしてもこれから読んでおきたかったので。
私自身も、この本の存在は前々から知っていたのですが。
というのも、私の母がいつもこの本を読んでいたからです。
読んでいたし、いつも近くに置いてある印象でした。
内容を知らなかった私は、「いかにも子供向けの本」と思うだけで、特に興味を持つ事はありませんでした。
とある事がきっかけでその本のお話を知りまして、なんて素敵なんだ、と今まで読まなかった事を後悔しました。
本当は母が持ってたものをすぐ読みたかったのですが、探しても見つからず。
今回購入に至ったわけです。
改めてしっかり全部読んでみましたが、素敵だけど切ない、なんとも感慨深いお話です。
他の方の訳も読んでみると、また楽しめるとおもいます。
それから本といえば…。
私にとっては、ブックカバーも楽しみの一つだったりします。

雑誌で見つけたの素敵なページを切り取って、本のサイズに折ればこんなに可愛くなります。

こんな模様の紙とかでもいいですね。
読書の秋?は過ぎてしまいましたが、これからの季節、こうして本について考えるのも楽しいですよ!
最近はどうも体調がすぐれなくて、なかなかフェイクスイーツ作りができません。
他の方のブログを拝見しつつ、自分がやりたい気持ちを抑えています。
そこでたまにはゆっくり読書でもしようかなと思い「星の王子さま」を買ってみました。

ご存知の方も多いでしょう、こちらの本。
いろいろな方が翻訳してまして、最初はどれにしようか悩みました。
そこで調べたところ、内藤濯さんによるものが「作者の生前に出た唯一の米国オリジナル版」らしいのです。
絵本のようなしっかりとした造りになっているため、文庫本のように安くはないのですが、どうしてもこれから読んでおきたかったので。
私自身も、この本の存在は前々から知っていたのですが。
というのも、私の母がいつもこの本を読んでいたからです。
読んでいたし、いつも近くに置いてある印象でした。
内容を知らなかった私は、「いかにも子供向けの本」と思うだけで、特に興味を持つ事はありませんでした。
とある事がきっかけでその本のお話を知りまして、なんて素敵なんだ、と今まで読まなかった事を後悔しました。
本当は母が持ってたものをすぐ読みたかったのですが、探しても見つからず。
今回購入に至ったわけです。
改めてしっかり全部読んでみましたが、素敵だけど切ない、なんとも感慨深いお話です。
他の方の訳も読んでみると、また楽しめるとおもいます。
それから本といえば…。
私にとっては、ブックカバーも楽しみの一つだったりします。

雑誌で見つけたの素敵なページを切り取って、本のサイズに折ればこんなに可愛くなります。

こんな模様の紙とかでもいいですね。
読書の秋?は過ぎてしまいましたが、これからの季節、こうして本について考えるのも楽しいですよ!