3月
今日は終業式
私も色々あって
事業では4月から
一部仕切り直しをすることがあります。
そのうちお話できれば良いなと思いますが
体制は変わりません。
会員様には今までどおりご使用頂きますし、
イベントも行います。
12日ワークショップと
リポットのご依頼と
生きる小さな命を繋ぎ守る
そう言ってしまえば
カッコつけてるって言われそうだけど
居心地良い場所を見つけてあげることが
得意なことだと
いつか胸張って言いたい
アロマクラフトクリーム作りのワークショップ
人間が癒されたいように
植物だって癒されたい
剪定依頼されれば夫婦で作業
これが二人三脚ってことなのかな
(育児はワンオペだったのにね笑)
伸び切って
雪の重さに耐えれず折れてしまって
それを放置したくない
切った枝も
ただ捨てるのではなく
ワークショップという形で活かせることができるなら凄く嬉しい
綺麗な葉は
綺麗な空気と水があれば
育つ
初めは誰もが小さな粒の命
愛おしく守りたいと思うのは
生き物みな同じ
お天気良くて
ほんの十数分
すずと日向ぼっこ
風がほんのり春の風
ここからダークなつぶやき
スルーしてください![]()
無駄な殺生
戦争でミサイル受ける子供たち
怖かっただろうに、苦しかっただろうに…
冬眠から目覚める小熊の命
怖かっただろうに、苦しかっただろうに…
奪う資格があると思っているバカな人間
その手は苦労を知らず綺麗なのかもしれないけれど
悪に染まってる
庶民の私の手はガサガサでシミだらけ
せめてものクリームひとつ買うことが
申し訳ないように思う…
上に居ると見えなくなるのか…?
盲目な人間は
幾ら金があろうが権力あろうが
見えない者に指示されるのはゴメンだ!
間違っている!
平たい地面に這いつくばって頑張ってる私たちを
虫ケラと笑うヤツ
地面に足つけて歩ける幸せを
私たちは知っている
上に居るのはある意味不幸ねって言いたいけれど
強がりにしか聞こえないから
言えない
私はやっぱり弱虫だ…
風がほんのり春の風
地面にお尻つけて日向ぼっこできる十数分の幸せ
地球上の生き物みんなが
待ち侘びた春を感じることができますように







