私は車の運転が大好きでした車

 

もちろん病気のことは

キッチリと受け容れているので

免許証を手放したことに

悲観などしていません。

 

最初はズーーン笑い泣き

なっていましたが。

 

自動二輪を返納させられた時には

家に帰ってから

声を上げて泣きました笑い泣き

 

もう自転車も乗れなくなってたけど自転車

 

笑って話せる思い出になりました。

あんなに泣きわめいてたのに(笑)

 

今回の転倒で家の中でも

車椅子を使うために

どうしても動かさなければならない物を

元同居人にお願いしました。

 

その連絡をメールでする際

「もしまだ、運転が大丈夫なら」

という一文で始めました。

 

一回り以上年上だし

何年も会っていなかったので。

 

元々、活発なタイプなので

結局、全く変わりなく飛び回っていました。

 

なぜ、こんなことを聞いたかと言うと

人により、早い年齢で

控え始める人が居たり

逆に変わりなく外出を楽しんでいる

高齢のかたも居ます。

 

私がいつも利用する福祉タクシーの方々は

何人も年上の人ばかりです。

 

ここら辺は田舎なので

車は必需品です。

 

運転好きの私なので

今もし健常だったら

まだまだ飛び回ってたろうなぁ音譜

 

さすがにバイクは乗らないだろうけどあせる