今朝は昨日の暖かさが何処かへ行ってしまいましたね 
子供が犬が欲しいと強く言うようになりました 
犬と猫の記事を見つけたので投稿します 
ウサギとはどうでしょうかね?
犬や猫とのコミュニケーションにおいて注意すべきポイントや、仲良くなるためのコツを獣医に聞きました。初対面でもこのポイントに気をつければ、すぐに懐いてくれるかも?
■犬&猫に嫌われないための5つの条件
1. 向こうから近寄ってくるまでは何もせず、じっと待つ。
2. 安心感を与えるために慌てずゆったりした態度で。
3. 犬、猫と同じ目線もしくは下に目線(猫は特に)がくるよう姿勢を下げて待ってみる。威圧感を与えないようにする。
4. じっと見つめない。ときどき目線を合わせる程度にしておく。
5. 体の力を抜いて、リラックスする。
■初対面の“犬”と仲良くなる方法
1. においを嗅がせる
犬が近くに寄ってきたら、犬が満足するまでにおいを嗅いでもらいます。この時、急に体勢を変えたり、立ち上がったり、大声を出したりしないようにしましょう。急な動作や大きな音は、犬を驚かせ、不安にさせる要因になります。
2. 犬から見える部分を触る
下顎や喉元など、人間の手元が犬に見える部位から触ってあげると安心します。いきなり頭の上をなでると、警戒され、噛まれてしまうこともあるので注意が必要です。
3. 怪しい服装をしない
帽子やヘルメット、サングラス、杖、カート……といったアイテムは犬の恐怖心を煽ってしまう場合が……。警戒心の強い犬は、人を容姿で判断することもあります。
4. 飼い犬には要注意
人の家の敷地内にいる犬は、非常に警戒心が強くなっています。外から来た人に対して、縄張りを荒らされたと思い攻撃してくることもありますので注意が必要です。
5. 優しい言葉と笑顔で話しかける
言葉の強弱と人の顔色で犬の安心感は変わってきます。犬が恐くて緊張している人は、チラチラ見たり、おどおどしがちですが、かえって犬から警戒されてしまいます。
■犬の様子をみながら、少しずつ距離を縮めよう
上記の条件が、すべての犬に当てはまるわけではありません。犬にも性格があるので、フレンドリーな犬ではここまで注意しなくても大丈夫。いっぽう、怖がりの犬や警戒心の強い犬では、これだけでは仲良くなれないことも。
また、初対面で耳を伏せている、耳が後ろ側へ向いている、尾が股の間に入り込んでいるなど警戒と威嚇が見られる場合は、急に仲良くなるのは無理と判断してゆっくりその場を後にするようにして下さい。急に動くと、追いかけてきて襲われる危険性もあります。
■初対面の“猫”と仲良くなる方法
1. 頭部のスリスリを止めない
猫は額や頬に臭腺(臭いを出す器官)があり、これを不安なとき相手の体にこすりつけて自分の臭いをつけることで自分の場所だと思うことで安心感を得ています。猫が近寄ってきたら猫が体にスリスリするのを止めさせないようにしましょう。毛がいっぱい服についてしまっても我慢です!
2. 優しい言葉でゆっくりと
大きな声や甲高い声を苦手とする猫が多いので、優しく落ち着いた声で語りかけるようにしましょう。
3. 目をじっと見つめない
目をじっと見つめると喧嘩を売られていると勘違いする習性もあるので、見つめすぎは禁物です。
4. 猫から見える部分からなでる
犬同様に威圧感を与えないよう、手元が見え下顎や頬あたりを触るようにしましょう。ただし、触りすぎると、不意に猫パンチが飛んでくることもあるので注意してくださいね!
■犬と違って、ほとんどの猫がマイペース
猫は基本的には単独行動で集団生活には慣れていません。そのため非常にマイペースな性各の子が多いのです。つまり、初対面で仲良くできるかどうかは性格が大きく左右するでしょう。初対面で心を開いてくれたサインとしては、次の行動が考えられます。
■猫からの安心サイン
・寝転んでお腹を見せる(急所を見せてくれてリラックスしている)
・撫でるとゴロゴロ喉を鳴らしている(気持ちいい時のサイン)
※具合が悪い時にも、喉を鳴らせることがあります。
・毛繕い、あくびなど(リラックスしている)
※怒られたり、気を紛らわしたりする時にもこの行為をすることがあります。
■こんな行為の時は、近づかない
警戒・怒っている時に近づくと、攻撃される可能性がありますので無理に近寄らない方がいいですね。
〈警戒のサイン〉
・そしらぬ顔で目を合わせないようにする(そっぽを向き敵意がないことを伝えるため)
・低姿勢で、耳を後ろに反らせ、尾を下げる(警戒と恐怖の現れ)
・隠れる、逃げる(恐怖より身を守る)
〈怒りのサイン〉
・シャーと口をあけ威嚇し、背中の毛がさかだち、尻尾もブラシ状になっている。
・尾をバンバン音が出るほど床など周りにたたきつけている
今回ご紹介したのはほんの一部で、ワンちゃん、猫ちゃん人十色で様々ですから、その時の状況や性格で読み取れる行動も変わってきます。是非よく観察して、犬と猫の気持ちを考えて、行動を理解してあげましょう。そうすることで、お互いの距離も縮まり、仲良くなれる近道かもしれませんね。
あまり興味なかったですかね
字が細かすぎましたね 
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150305-00032553-urepia