もっと自分を好きになる!ココロ☆サプリメント
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

身体を暖めるヒーリング・エネルギー『ヒート』

先ほど、山形の被災地の方からmixi経由でメッセージをいただきました。


内容は、私がmixiで公開している“身体を暖めるヒーリング・エネルギー『ヒート』を、mixi経由でなくても活用できるようにして欲しい”というものでした。



『ヒート』は、私が開発したヒーリング・プログラム、HEA(エイチ・イー・エー)のお試しプログラムとして公開していたものでしたが、今回の地震の被災者の方のお役に立てればと、mixi内で縁のある方に呼びかけて、この『ヒート』を大人数で被災地の方に送るということをしていました。


しかし、被災地の状況は私たちの想像以上に過酷です。


もっと多くの方が『ヒート』を活用できるようにして欲しい、と、被災地にいらっしゃる方からメッセージをいただいたのです。



そこで、この『ヒート』を、誰にでも活用いただけるように設定をいたしました。




【 身体を暖めるエネルギー『ヒート』の使い方 】

左右どちらかの手の親指と中指の先をくっつけて輪を作り、対象の方を思い描いて「ヒート」と心で唱える。


※効果は外気温等の条件により左右される場合があります。
※持続時間は、1回の使用で約1時間程度です。
※連続使用すると、発熱量と持続時間が上がります。
※使いすぎても人体に悪影響はありません。




使い方を、口頭でもメールでも、どのような方法ででもお伝えいただければ、誰でもその瞬間から使用可能になります。


私から直接出なくても、誰から聞いてもOKですので、聞いた方が周りの方にリレー方式でお伝えいただければ幸いです。



エネルギー・ヒーリングに馴染みのない方には絵空事の用だと思います。

また、エネルギー等の感覚がない方には分かりづらい点もあるかと思います。


しかし、被災地の方から直接ご要望をいただいたということで、微力ながらでもお役に立てる、効果を期待できるということで、ここに公開させていただきます。


是非、必要な方にお伝えいただければ幸いです。

地震

今回の地震でなくなられた方のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。


TVなどでも被災地の詳細な状況が徐々に明らかにされつつあります。

いまだ厳しい状態です。



募金、物資の援助など、物理的に出来ることは限られていますが、被災地のかたがたの無事と早期復旧を祈りたいと思います。



《 インターネットでも募金が出来ます 》


■ Yahoo!ボランティア

Yahoo!では、壁紙を1口500円で購入することで募金が出来ます。

※Yahoo!ウォレットへの登録が必要です。


その他にも同様に壁紙購入による募金等がいくつかあります。

具体的な対処方法

復縁ネタ3連発です。



復縁は困難だという話を2連続で書いてきたので、一般的に復縁で何が必要かを書きたいと思います。


基本的には、私は復縁にこだわりすぎるのには反対なのですが、人それぞれ考え方もあると思うのでうので、復縁希望の方の参考になればと思い書くことにします。


ただし、断っておきますが、これをやったら必ず復縁できるとか、そういうものではないです。



気をつけるべきこと・・・という感じでとらえてください。



1. 冷却期間をおく


2. 頻繁に連絡しない/復縁を迫らない


3. 行動の目的をしっかりと持つ



以上の3点をいつも気にかけてください。



[ 1. 冷却期間をおく ]


簡単に言うと、時間をおくということです。

人の感情はある程度の時間をおくと変化します。

感情が変化したら、相手からこちらを見たときの印象が変わるので、そのタイミングで仕掛けます。


[ 2. 頻繁に連絡しない/復縁を迫らない ]


こちらからメールを連発したり、無理に復縁を求める言動や態度で接すると、相手は逃げます。

状況にもよりますが、しばらくは、「合わない」「話さない」「メールしない」をしたほうが良いです。


[ 3. 行動の目的をしっかりと持つ ]


だいたい復縁希望の方の行動は、その場の感情に支配されています。

おおくは不安から行動してしまうので、行動の目的自体が「不安を消すこと」になってしまいます。

しかも、その結果は往々にして不安を増大させる結果にしかなりません。

これでは悪循環です。

自分が何のために行動するのかを考えて、自己コントロールすることが復縁の近道です。



以上を参考にしてみてください。


もし要望とかがあったら、今後、限定記事とかでもっと詳しく紹介するかもしれませんが・・・

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>