今日は私が2012から長らくハマっている艶が~るに登場する。
俊太郎さまの新暦のお誕生日。おめでとうございます。

リアル忙しさに暫く離れておりましたが!!プレミアムに移行した事によりログインする回数が増えました。
昔に造ったコミュの毘沙門堂。
3話の森?のシーンから訪れた毘沙門堂ときっと毘沙門堂と言えば秋…という皆のイメージの中にあるものを掛け合わせる様に作ってみた訳ですが。(新しいキューブを今は加えていますが)
今回は毘沙門堂内を物語を含むシーンと掛け合わせながら
【季節混在 詰め込みすぎちゃったんじゃない?毘沙門堂】を造りました。
(季節混在なんてナシでしょう…と重鎮さまから言われそうですが…)
艶が~るをプレイしてる人に伝わるものになれば… 思いはそれだけです。
3話にて主人公が通された部屋が何処なのか…。
ただこれが‘季節混在 詰め込み和部屋’と言うなら、これから書く言い訳的なものは一切いらなくなる訳ですが…。
今回作成したkaeruのお外

艶が~るで使用されている描写と実際の毘沙門堂…。
いつもどうしようか悩まされます。
行きついたのがこのカタチでした。
私の中にあるイメージと
実際に毘沙門堂へ行った事がないので、数人の友達の毘沙門堂旅行レポを読み漁り…
何処を切り取るか…。何処を付けるか…。
散々悩んだんですよ?一応ね…。
◆1番は、初めて訪れた毘沙門堂で目にした新緑の輝くように見えた座敷からの庭先。
屋根を付けてしまうとシーンでもある庭先が見えなくなってしまうので、何時のも様に屋根は潔くカット、ピグの顔が見えなくなっては意味がありません。

どうしても上アングルなので同じ様に座った先から見る庭先には程遠いですが…。
緑全面に敷き詰めたい所でしたが、ピグ部屋では目に痛いので土交じり…。
そして…きっと頭の中でハテナマークがちらついている人もいると思いますが…。苦笑。

…。鶴…です!!鶴なんです!!
かなり荒いです。鶴だけを造るならまだやりようがあるのですが…。
寧ろこれ要らなくね?と思われると思います…。
でも、鶴の襖だったんです←変な所に拘るな…。

◆皇族達の出入りすると考えると、軽くない厳かな雰囲気も保ちたい。
(ここでは私は宮さまが「古高~!!」と歩いてくるシーン(妄想。笑)は結構重要で、廊下?というのは絶対的に必要であり…俊太郎さまや宮さま達が歩いて雰囲気が出るようにしたい…。
どうしても3マス並びが必須…。かなり家具数消費します…。


はい…。
先にも言った通り…。
主人公が通された部屋が何処なのか…。
友とも出来上がったのちに改めて話をしていたのですが…。きっと今で言う住居スペースの様な気がします。しかし、リアルの毘沙門堂の住居スペースからの居間はきっと晩翠園が望めるはず…。
しかしながら、艶の描写では庭になっている事から艶での緑の庭先が1番のメインで作成するという事に…。
物語の中で、秋の毘沙門堂もあるように、毘沙門堂は秋のイメージが付きまといますし…
遊びに来てくれる友や艶が好きさんが、どのシーンが好きかはわかりません。
せめて、どちらの季節も感じられたらなと秋のスペースを造りました。

>渡り廊下から望める弁才堂(弁才天)をここではカット割りで入れ込みました。
こういった言い回しにするのには理由があり、皆さんがよく写真を撮られるアングルの弁才堂は本堂から霊殿にかけての渡り廊下から望めるもの…。
しかし、お餅びよ~~んの間(もはや艶をしてる人じゃないと分からないですが。笑)は本堂でもなく(宮さまが本堂へ来いと言っているし、恐らく得体のしれない人物を霊殿でもてなすかというと…そうは思えない。)
なので、建物の割り振りからしても私の作ってるものの位置関係はグチャグチャという事です。
アングル上渡り廊下から見えてない…ですがね…。
手前側の庭先に晩翠園雰囲気の池を造るのもアリかと思いましたが、緑との喧嘩が激しいと思われるので却下でした。
石橋には撮影用に二人並べます^^

お外の物は得に素材が使いやすいし、今まで木を造るのに消費していたキューブ数を考えると本当に有難い。お部屋を造る上でのオリジナル性を出すには使用しない方が…ですが、その分違う部分に拘れる有難いアイテム。お部屋の雰囲気もぐ~~んとUPしますしね。ありがたや~!!
じゃなきゃ私もここまで作れなかった…。
最後に手前の庭先を作成したのですが…

やっぱり、このありさまでした。

ここに何をしようか…と悩み。。。
ありえない位置に塀!!笑
しかも低い!!苦笑い。
砂利だし…。
気持ち的には…友のレポブログでも目にしてた塀後ろにある庭と他でも見ていた廊下から見る塀が低く感じた雰囲気を…って事で…。
苔とかの緑の地面にしたかったですが、風合いが出ずらいのでこのカタチにしてしまいました。
(ヤッツケ仕事ではないですょ?かなり悩みましたょ?笑)
金木犀…と売られていますが…。
ぅん!!きっと今ならツツジ!!これはツツジ!!です。笑

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
運営する会社が変わって、期待していたもの。
旧の方が…だった…。と思う部分。
色々あるけども、会社が変わっても艶が~るが無くならなかった事を喜びたい。
艶から離れていった友も沢山。
艶が~るを引き継いでくれた会社さん…
変わらず艶を語る仲間達に感謝を込めて。

kaeruでした。
俊太郎さまの新暦のお誕生日。おめでとうございます。

リアル忙しさに暫く離れておりましたが!!プレミアムに移行した事によりログインする回数が増えました。
昔に造ったコミュの毘沙門堂。
3話の森?のシーンから訪れた毘沙門堂ときっと毘沙門堂と言えば秋…という皆のイメージの中にあるものを掛け合わせる様に作ってみた訳ですが。(新しいキューブを今は加えていますが)
今回は毘沙門堂内を物語を含むシーンと掛け合わせながら
【季節混在 詰め込みすぎちゃったんじゃない?毘沙門堂】を造りました。
(季節混在なんてナシでしょう…と重鎮さまから言われそうですが…)
艶が~るをプレイしてる人に伝わるものになれば… 思いはそれだけです。
3話にて主人公が通された部屋が何処なのか…。
ただこれが‘季節混在 詰め込み和部屋’と言うなら、これから書く言い訳的なものは一切いらなくなる訳ですが…。
今回作成したkaeruのお外

艶が~るで使用されている描写と実際の毘沙門堂…。
いつもどうしようか悩まされます。
行きついたのがこのカタチでした。
私の中にあるイメージと
実際に毘沙門堂へ行った事がないので、数人の友達の毘沙門堂旅行レポを読み漁り…
何処を切り取るか…。何処を付けるか…。
散々悩んだんですよ?一応ね…。
◆1番は、初めて訪れた毘沙門堂で目にした新緑の輝くように見えた座敷からの庭先。
屋根を付けてしまうとシーンでもある庭先が見えなくなってしまうので、何時のも様に屋根は潔くカット、ピグの顔が見えなくなっては意味がありません。

どうしても上アングルなので同じ様に座った先から見る庭先には程遠いですが…。
緑全面に敷き詰めたい所でしたが、ピグ部屋では目に痛いので土交じり…。
そして…きっと頭の中でハテナマークがちらついている人もいると思いますが…。苦笑。

…。鶴…です!!鶴なんです!!
かなり荒いです。鶴だけを造るならまだやりようがあるのですが…。
寧ろこれ要らなくね?と思われると思います…。
でも、鶴の襖だったんです←変な所に拘るな…。

◆皇族達の出入りすると考えると、軽くない厳かな雰囲気も保ちたい。
(ここでは私は宮さまが「古高~!!」と歩いてくるシーン(妄想。笑)は結構重要で、廊下?というのは絶対的に必要であり…俊太郎さまや宮さま達が歩いて雰囲気が出るようにしたい…。
どうしても3マス並びが必須…。かなり家具数消費します…。


はい…。
先にも言った通り…。
主人公が通された部屋が何処なのか…。
友とも出来上がったのちに改めて話をしていたのですが…。きっと今で言う住居スペースの様な気がします。しかし、リアルの毘沙門堂の住居スペースからの居間はきっと晩翠園が望めるはず…。
しかしながら、艶の描写では庭になっている事から艶での緑の庭先が1番のメインで作成するという事に…。
物語の中で、秋の毘沙門堂もあるように、毘沙門堂は秋のイメージが付きまといますし…
遊びに来てくれる友や艶が好きさんが、どのシーンが好きかはわかりません。
せめて、どちらの季節も感じられたらなと秋のスペースを造りました。

>渡り廊下から望める弁才堂(弁才天)をここではカット割りで入れ込みました。
こういった言い回しにするのには理由があり、皆さんがよく写真を撮られるアングルの弁才堂は本堂から霊殿にかけての渡り廊下から望めるもの…。
しかし、お餅びよ~~んの間(もはや艶をしてる人じゃないと分からないですが。笑)は本堂でもなく(宮さまが本堂へ来いと言っているし、恐らく得体のしれない人物を霊殿でもてなすかというと…そうは思えない。)
なので、建物の割り振りからしても私の作ってるものの位置関係はグチャグチャという事です。
アングル上渡り廊下から見えてない…ですがね…。
手前側の庭先に晩翠園雰囲気の池を造るのもアリかと思いましたが、緑との喧嘩が激しいと思われるので却下でした。
石橋には撮影用に二人並べます^^

お外の物は得に素材が使いやすいし、今まで木を造るのに消費していたキューブ数を考えると本当に有難い。お部屋を造る上でのオリジナル性を出すには使用しない方が…ですが、その分違う部分に拘れる有難いアイテム。お部屋の雰囲気もぐ~~んとUPしますしね。ありがたや~!!
じゃなきゃ私もここまで作れなかった…。
最後に手前の庭先を作成したのですが…

やっぱり、このありさまでした。

ここに何をしようか…と悩み。。。
ありえない位置に塀!!笑
しかも低い!!苦笑い。
砂利だし…。
気持ち的には…友のレポブログでも目にしてた塀後ろにある庭と他でも見ていた廊下から見る塀が低く感じた雰囲気を…って事で…。
苔とかの緑の地面にしたかったですが、風合いが出ずらいのでこのカタチにしてしまいました。
(ヤッツケ仕事ではないですょ?かなり悩みましたょ?笑)
金木犀…と売られていますが…。
ぅん!!きっと今ならツツジ!!これはツツジ!!です。笑

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
運営する会社が変わって、期待していたもの。
旧の方が…だった…。と思う部分。
色々あるけども、会社が変わっても艶が~るが無くならなかった事を喜びたい。
艶から離れていった友も沢山。
艶が~るを引き継いでくれた会社さん…
変わらず艶を語る仲間達に感謝を込めて。

kaeruでした。