世界は美しい宝物で満ちている

世界は美しい宝物で満ちている

私のお仕事は宝探し。

あちこちに素敵な宝物が
キラキラ輝いて隠れています。

それは、
はっぱの影に…
山の頂きに…
キッチンの奥に…
おはようの声に…

あなたの宝物 一緒に探しませんか?

Amebaでブログを始めよう!
FB記事に、引用されていた言葉。
確かにそうだった。
こんな時代だからこその覚書。





「私を本当の名前で呼んでください」 




私が明日発つと言わないで

 なぜって 

いま もうすでにここに着いているから

 深く見つめてごらんなさい 

私はいつもここにいる

 春の小枝の芽になって 

新しい巣でさえずりはじめた 

まだ翼の生えそろわない小鳥

 花のなかをうごめく青虫 

そして石のなかに隠れた宝石となって 

私はいまでもここにいる 

笑ったり泣いたり 恐れたり喜んだりするために

 私の心臓の鼓動は 生きてあるすべてのものの 

生と死を刻んでいる 

私は川面で変身するかげろう 

そして春になると かげろうを食べにくる小鳥 

私は透きとおった池で嬉しそうに泳ぐ蛙 

そしてしずかに忍び寄り 蛙をひと飲みする草蛇

 私はウガンダの骨と皮になった子ども 

私の脚は細い竹のよう 

そして私は武器商人 

ウガンダに死の武器を売りに行く 

私は一二歳の少女 小さな舟の難民で 海賊に襲われて

 海に身を投げた少女 そして私は海賊で 

まだよく見ることも愛することも知らぬ者 

私はこの両腕に大いなる力を持つ権力者 

そして私は彼の「血の負債」を払うべく 

強制収容所でしずかに死んでいく者 

私の喜びは春のよう とても温かくて 生きとし生けるもののいのちを花ひらかせる 

私の苦しみは涙の川のよう 溢れるように湧いては流れ 四つの海を満たしている 

私を本当の名前で呼んでください

 すべての叫びとすべての笑い声が 同時にこの耳にとどくように 喜びと悲しみが ひとつのすがたでこの瞳に映るように 

私を本当の名前で呼んでください 

私が目覚め こころの扉のその奥の 慈悲の扉がひらかれるように



目の前の事に翻弄される。

それも素敵なことかも。



地球の旅が、面白くなるように

いろいろな三次元のできごとに

ココロは反応するのね。



これこそ、人として地球にやってきた醍醐味。



嬉しいこともある。

悲しいこともある。

傷つくこともある。

イライラすること。

恨むこと。

嫉妬することも。



いろいろな出来事、

ただ感じて、

ぎゅっと抱きしめて、

そうなんだねって

受け入れてみよう。



いろいろな感情、みーんな味わってこその地球の旅、

感情に翻弄されても、流されても

実はあなたが、

そんな感情の経験をしてみたかったということ☆

その経験があってこその地球の旅。



ゴージャスで

サスペンスな

波乱万丈

極上の体験だったなぁ。

そんなふうに笑顔で振り返る

未来のために。








光りのエネルギーは、いつもすぐそばに在る♡

今、
どんなに辛い環境、
状況にあったとしても、
忘れないでね。

あなたの人生の主人公は...
あなたです。
どんな人生も描けることを思い出してね。


人生の舵を、
他者に、環境に
預けるのはやめて、
何かや誰か(自分も含め)
のせいにするのもやめて、
自分がハンドルを握っていることを
思い出してね。

何をどう感じるか、
どんな行動をするか、
自分が全て選択している。
自分の人生、
全部引き受けよう。
あなたには
できるから。

それだけでいいの。


自分が
人生のハンドルを持つと
決めたとたん、

目の前には
すっきりと
光溢れる青空が
広がっていたことに
気づきますー☆