10月13日
やっと涼しくなりましたね。
りずみっくのレッスンも順調に進んでいます。
三蜜を考え、一日一人の先生が担当し、時間もずらしてレッスンしていますが生徒同士が会えなくてチョット寂しいかな?と感じています。
手洗いは良い習慣ですがマスク無しのレッスンはいつになったらできるのでしょうかね〜でも可愛いマスクですけど・・・
導入コースの生徒・・両手の練習に入った生徒・は運動会の練習で少々疲れ気味。今の時期はしょうが無いのですが。
いちばん小さいクラスの生徒はマイペース「お稽古なんですけど〜〜」です。聞いていないようで聞いていてシッカリ覚えていっています。
シニアの生徒の練習時間はビックリするくらい多く
頑張り過ぎないように伝えると「楽しいのです」との答え・・
高校生は夜の時間になります。先生も大変ですが先生も頑張っています。
お稽古を始めるときは、どんな練習をしているかレッスン内容をしっかり聴くことと先生との相性、通いきれるか、楽しそうに感じるか・・いろいろありますが私達も押し付けではなく「分かるように導かねばなりませんね」と思います。
今年は発表会は出来ませんでしたが、来年は三蜜に気をつける形で、進めようかと先生たちと話しています。目標を持たせることも大切かなと思いますので・・