息子は、1年5カ月先にアメリカ入りし、夫とおばあちゃんとの生活でした。おばあちゃんの作る料理は、口に合わず、夫が食事を作っていたのですが、日本食が本当に恋しかったようで、日本では、毛嫌いしていた料理も、「これ、ママが作ったの?」と確認し、うんと答えると、おいしそうに食べてくれるようになっていました。

 

今日白菜と豚肉のぷち水炊きをしましたが、白菜もぺろりと食べていたのにはびっくり。日本食がやはり口に合うのは確かです。

 

日本で普通に使っていた調味料が恋しい。昨日、マカロニサラダを作ったのですが、マヨネーズがすっぱくて、不評でした。キュウ―ピーマヨネーズ、ほしいよー!