米原万里の「愛の法則」 米原万里
・第四章 通訳と翻訳の違い
洋書を読んでいてわからない単語がでてきても、話の内容がわかるからと調べなかったこと、それでいいんだと思った。
単語の意味というのは前後関係や言葉の構成要素で、自ずと浮き上がってくる
おもしろい筋に乗せられて読むわけですけれども、結果的にそれで語彙な文の形が非常に増えていくわけです。
そもそも私が英語を勉強している理由は
本を書いた人の言葉で読みたい(洋書を読みたい)
いろいろな人と話したい
英語だけでなく、インドネシア語やフランス語も中途半端なままなので、自信をもって「日常会話はできます」と言えるようになりたい。
まずは英語から。
・第四章 通訳と翻訳の違い
洋書を読んでいてわからない単語がでてきても、話の内容がわかるからと調べなかったこと、それでいいんだと思った。
単語の意味というのは前後関係や言葉の構成要素で、自ずと浮き上がってくる
おもしろい筋に乗せられて読むわけですけれども、結果的にそれで語彙な文の形が非常に増えていくわけです。
そもそも私が英語を勉強している理由は
本を書いた人の言葉で読みたい(洋書を読みたい)
いろいろな人と話したい
英語だけでなく、インドネシア語やフランス語も中途半端なままなので、自信をもって「日常会話はできます」と言えるようになりたい。
まずは英語から。
