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夢はもう見ないのかい?
明日が怖いのかい?
諦めはついたかい?
馬鹿みたいに空が綺麗だぜ

「今はもう見れないさ」
あいつも変わったな
笑いあった日々を
馬鹿みたいに思い出している

ひび割れ青春
駄々こね少年
忘れちまった浅い傷
神様なんていないぜ
ハナから信じちゃないさ
僕たちをこのままで

あぁ もう泣かないで
君が思う程に弱くはない
あぁ まだ追いかけて
負けっぱなしくらいじゃ
終われない

夢はもう見ないのかい?
明日が怖いのかい?
諦めはついたかい?
馬鹿みたいに空が綺麗だぜ

あぁ もう泣かないで
君が思う程に弱くはない
あぁ まだ追いかけて
負けっぱなしくらいじゃ
終われない
遠回りくらいが丁度良い

 

 

365日をあなたと過ごせたら
思い通りにいかない日があっても
それすら「幸せ」と呼びたい

暗闇に慣れてしまわないで
悲しみにもう怯えないで
長い夜を越えて
散らばった涙を集めて

光に変えてゆくよ どんな暗闇も
夢見た未来が途切れないように
生まれる明日が眩しく光るよ
そこから僕が連れてゆく

あなたの歩幅に合わせて2人歩くだけで
愛おしさが溢れるよ
伸ばした手にあなたの温もり

流れ星 駆け出すペガサス
朝焼け 透明な空気
まわる時を越えて
重なったあなたとの毎日が
鮮やかに染まる

光の中で輝く七色の希望は
あなたが僕に教えてくれた
絶望の底に飲み込まれそうなら…

 

 

 

あの日見わたした渚を今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

寄り返す波が足元をよぎり 何かをさらう
夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎてゆく

パッと光って咲いた 花火を見てた
きっとまだ終わらない夏が
曖昧な心を とかして繋いだ
この夜が続いて欲しかった

あと何度君と同じ花火を見られるかなって
笑う顔に何ができるだろうか
傷つくこと 喜ぶこと 繰り返す波と常道
焦燥 最終列車の音

何度でも言葉にして 君を呼ぶよ
波を選び、もう一度…

もう二度と悲しまずに済むように

ハッと息を呑めば 消えちゃいそうな光が
きっとまだ胸に住んでいた
手を伸ばせば触れた あったかい未来は
密かにふたりを見ていた

パッと花火が (パッと花火が)
夜に咲いた (夜に咲いた)
夜に咲いて (夜に咲いて)
静かに消えた (静かに消えた)
離さないで (離れないで)
もう少しだけ (もう少しだけ)
もう少しだけ このままで…

あの日見わたした渚を今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

パッと光って咲いた 花火を見てた
きっとまだ終わらない夏が
曖昧な心を とかして繋いだ
この夜が続いて欲しかった
 ♡♡♡

 




栄光に向って走る あの列車に乗っていこう
裸足のままで飛び出して あの列車に乗っていこう
弱いもの達が夕暮れ さらに弱いものをたたく
その音が響き渡れば ブルースは加速して行く

見えない自由が欲しくて
見えない銃で撃ちまくる
本当の声を聞かせておくれよ

此処は天国じゃないんだ かといって地獄でもない
良い奴ばかりじゃないけど 悪い奴ばかりでもない
ロマンチックな星空に あなたを抱きしめていたい
南風に吹かれながら シュールな夢を見ていたい

見えない自由が欲しくて
見えない銃で撃ちまくる
本当の声を聞かせておくれよ

Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも
Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも

世界中に定められた どんな記念日なんかより
あなたが生きている今日は どんなに素晴らしいだろう
世界中に建てられてる どんな記念碑なんかより
あなたが生きている今日は どんなに意味があるだろう

見えない自由が欲しくて
見えない銃で撃ちまくる
本当の声を聞かせておくれよ

Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも
Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも
Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも
Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも

栄光に向って走る あの列車に乗っていこう
裸足のままで飛び出して あの列車に乗っていこう
土砂降りの雨の痛みを 傘もささず走っていく
やらしさも汚らしさも むき出しにして走ってく

聖者になんてなれないよ だけど生きてる方が良い
だから僕は歌うんだよ 精一杯でかい声で

見えない自由が欲しくて
見えない銃で撃ちまくる
本当の声を聞かせておくれよ

Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも
Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも
Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも
Train-Train 走ってゆく
Train-Train 何処までも



このまま どこか遠く 連れてってくれないか
君は 君こそは 日曜日よりの使者

たとえば 世界中が どしゃ降りの雨だろうと
ゲラゲラ 笑える 日曜日よりの使者

きのうの夜に飲んだ グラスに飛び込んで
浮き輪を浮かべた 日曜日よりの使者

適当な嘘をついて その場を切り抜けて
誰一人 傷つけない 日曜日よりの使者

流れ星が たどり着いたのは
悲しみが沈む 西の空

そして東から昇ってくるものを
迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者

このまま どこか遠く 連れてってくれないか
君は 君こそは 日曜日よりの使者

たとえばこの街が 僕を欲しがっても
今すぐ出かけよう 日曜日よりの使者

流れ星が たどり着いたのは
悲しみが沈む 西の空

そして東から昇ってくるものを
迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者