ヴィラ・ココパ 写真集
先日オープンした、「ヴィラ・ココパ」の外観・内部写真を初公開です。
これだけの部屋が一つの建物の中にあります。
つまり、3ベットルームの大ファミリー用、グループ用の部屋です。
詳しくは info@cocopa.co.jp までお問合せください。
ホタル画像です。
先日のホタルポイントに一眼レフをもって、長時間露光に挑戦しました。
(クリックして拡大してください)
ホタルの数も少なかったのですが、非常にむずかしい・・・
やはり、あと1,2週間後が見ごろですね。
写真は後日再挑戦します。
-------------------------------------------------------------
夜のホテル
昨夜は満月でした。
帰りに、目の前のホテル「シャトーフェニックス」 を見上げると、真上に満月が出ていました。
思わず、一眼で写真を撮りましたが、三脚がないとだめですね。
今日は空いています。
クラブハウス
さて、いよいよ6月になりましたが、例年6月半ば過ぎごろ
ホタルが現れます。
ゴルフ場のあるポイントと場外に数箇所鑑賞ポイントがあります。
ホタル情報もご期待ください。
【ゴルフトリビア】 アラブのゴルフコース
かなり以前に、本で読みました。そして、知人から現地で見たというお話も聞きました。
が、誰にお話しても信じてもらえなかったことがあります。
それは、「アラブにはオイルで作られたゴルフコースがある」と、いうものです。
とうとう、先日見つけてしまいました。
【サンドグリーン】
芝の代わりに砂漠の砂にオイルを混ぜたものを代用する。
グリーンはローラーで平らに仕上げる。
ボールマークは相当悲惨なようで、玉がめり込むこともある、らしい。
名称は重要なポイントでグリーン(緑)ではなく ブラウン(茶色)と呼ばれる。
LIWA本当のサンドゴルフ (←リンク)
たしか、夏坂健氏の本の中での紹介だったと思うのですが、どの本だったか忘れてしまいました。
ゴルフの歴史の中では、いろいろな多様性があり興味に尽きないところでもあります。
ただ、今回改めて疑問に思ったのは、「バンカー」というものの概念です。
どこまでが、フェアウェイでどれがバンカーなのか・・・・
トリビア情報も、今後ご紹介させていただきますね。
あ、そうそう。 日本の2グリーン。(ベントとコーライなど)
これも、世界的に見るとかなりの珍事で、外国の方は目を白黒(白青かな?)させますよ。
追記
バンカーの謎解けました。
白山ヴィレッジGC タイムサービス
夕方の白山ヴィレッジの風景。
この時間になると、お客様はすっかり少なくなり、研修生たちがいそいそとコースに向かいます。
お客様は、だいたい9時や10時スタートを好まれますが
本当は4時から5時あたりの時間が風も少なく、ゴルフをしやすい時間帯です。
これから夏に向かって、マウンドの影がフェアウェイに伸びる姿はコースに立体感が出て美しい。
ココパリゾートではそんな最高(私が思ってるだけ?)の時間でも安くプレーできます。
6・7月のゴルフタイムサービス
土日の夕方タイム利用で
13:00~13:50頃までのスタート
9,800円です。(基本的にスループレー)
土日の朝一タイムなら
6:30~6:54のスタート
8,800円です。
(白山ヴィレッジGCの料金です。他の2コースもまたご紹介します)
アメリカでは、ゴルフに一日を使いません。
半日はゴルフ、半日は家族との時間に使います。
このような、ゴルフスタイルもたまにはいいのではないでしょうか?
つつじがやっと咲いてきました。
これから1ヶ月は咲き続けるでしょう。
芝の着色
もう、すっかりターフは青々となり今日の雨でいっそう鮮やかになりました。

春先にゴルフをされた方は経験があるかと思いますが、
茶色い芝に明らかなグリーンで着色されている光景を目にされた方も多いと思います。
たまにですが、このコースは芝に色つけしてごまかしているの?
と、聞かれることがあります。
当然、理由があって着色する訳ですが、
あれは肥料をやっております。
着色の理由はしごく簡単なことです。
どこを散布したか把握する目印なのです。
均一に散布する為、散布漏れが無いようにする為、
作業を外注しているところは、手抜きをされないようにする為(笑)
他にやっぱり、茶色いターフより緑のほうがいいという理由もありますが、
目印が赤色などでは異様な光景となりますよね。
肥料のやり方で夏から秋の芝の色と健康状態に差が出てきます。
今年はいい時期に散布(散布直後、雨に降られると肥料が流れる)できたので
去年より状態がよいと思われます。
ご存知の方もおおい初級ネタですが、今後ウラ話もお知らせできたらと思っております。
























