母に対しての、

「ありのままの私を受け入れてくれない」
「何かを与えなければ愛されない」
「ありのままの私では愛されない、大切にされない」


という思いからくる


「お母さんがそうだから、私は不幸」
「親や家族は私のマイナス部分は愛してくれないから、私は不幸」
「迷惑をかければ私の存在価値はないから不幸」

という、誰かのせいで私は不幸、悲しい、お前のせいだと相手を責めて、そんな風な自分も責めて、苦しんで悲しんで、この状態で幸せになったら損だ!!
という気持ちを全て手放します。


母がこうだったら、旦那がこうだったら
こうなってから幸せになるんだ、
直さなければあなたのせいでずっと不幸!!
という設定を捨てます。


親や家族が変わらなくても、どうであっても私は幸せであっていいと決めます。

今すぐ幸せになる、幸せであることを知る。

そして、他人からどう思われるかという恐れを手放します。



私が好きな私で在る。
私にとって最高の私で在ります。



誰かを責めたい私 さようなら。
幸せを誰かに委ねる私 さようなら。