【年表】内山命【SKE48】
内山命年表
2010年
7/12 : ・「卒業をしてしまっても 、私の待ち受け画像は、ずっと、小野恵令奈さんです。」
【AKB48】プロアイドルと何者でもない僕ら
※「」の中は引用ですが、改行・句読点等一部編集をしています。
【大矢真那】幸せな世界 (【備忘】大矢真那ブログ100816)
今日は普通にブログ書こうと思ってたのに、大矢さんのおやすみブログでまたもやられてしまいました。タイトルは、「手紙のこと」。
僕は手紙を書いたことはないし、握手会にも行ったことがないから、「手紙のこと」という内容自体全くの人ごとのはずなんだけど、手紙を書いたファンの方々の文章がこんなに大矢さんの気持ちを強く揺さぶったこと、きっとそれに負けないくらいの文章を大矢さんが紡いでくれたこと、そのことがめちゃくちゃ嬉しくて、幸せで、なんかちょっと泣きそうになって、思わずキーボードに手を伸ばしました。
写真の中溢れる手紙は、昨年の総選挙の後大矢さんが書いたそのまま、「100 票なら胸に抱え込んで」。でも今僕の目の前に写るのは、大矢さんが想像していたような無機質な投票用紙なんかじゃなくて、それぞれの想いが便箋ぎっしりにつまった、溢れんばかりの手紙っていうプレゼント。なんかもう最高に幸せだ!!これだけで、明日からもやっていけそうな気がする。
そんな素敵な大矢さんブログですが、ここ最近で思わず微笑んでしまった素敵な文章を一挙紹介。引用については、改行、句読点等一部手を加えています。
1.チームSリーダー平田さんの生誕祭を終えて
「りかちゃんは人には頼れない性格って言ってた。見ていてそう思う。でも、りかちゃんがいつか私を必要としてくれるなら私はいつでもリーダーを支えます。りかちゃんが必要と思ってくれる私になれるよう、少しは大人にならねば、です☆ おめでとう、りかちゃん♪」
あまりにかっこよすぎる。これだけ個性の強いメンバーで溢れるメンバーの中心にいながら弱音を吐かない平田さんも、それを見守る大矢さんも。
2.アリス・イン・ワンダーランドを見ての感想
「引き込まれ、吸い込まれるような感覚! (中略) まだ字が読めない頃、大好きな絵本の一冊でした。しかけ絵本で、トランプの兵隊たちが登場するページは、見開きパッと開けると、糸でつながれた小さなカードたちが広がります。手品でカードがばらまかれるように、楽しみでならないページでした。そして、ディズニーアニメのアリス。お茶会のキャラクターたちが不思議で、魅力的で。昔の夢から13年後の設定で、丁度年齢が重なりました。もうすぐ二十歳のアリスは「運命は自分で切り開く!」と宣告します。」
自分の体験談や想いを重ねながらの映画紹介。最近友人が書いた「借りぐらしのアリエッティ」の感想に感動したばかりだけど、それに並ぶくらい素晴らしくてこの映画が見たくなった。
3.料理のこと
「お母さんの料理は本当に美味しいんです。でも料理できるようになったのは結婚してかららしいです。だから慌てなくていいよって言ってくれてたお母さんが、SKE学園、オムレツ作りを見て「ここまでできないなんて…」ってショックを受けてました」
なんかもう、本当に可愛すぎる。
4.あんなについて。過去と後ろを振り向いてみること。翌日の公演のこと。
「私があんなを好きなのは、そう思わせてもらえるシーンがたくさんあったからです。きっと、ご両親から一杯の愛情としつけを受けて育ったのだろうと伝わるものがあります。そして、年下であっても見習うべき真っ直ぐな姿勢。ぶれていない価値観。ただ年上というだけで、階段の上から見てはいけない。あんなは、それを確認させてくれる子です。あんなには、そのまま両手を広げ空を見て伸びてほしいと思います。そんなあんなを眺めながら、「私は、あんなだけじゃなく誰かが話し相手に選んでくれるような内面磨きを日々積み重ねていこう」そう思いました。
みんなみんな。ふと振り返ると、自分の背中を見つめている人がいること。後ろ姿に気付いてくれる人がいること。振り向いてみるのもいいものです。
明日は日本の大事な記念日。その日に公演が出来ること。そこで笑顔の行ったり来たりを望めること。 ♪ありがとうございます♪ 明日はそんな気持ちを込めて勤めます。良い夢の訪れを祈って。おやすみなさい☆ミ」
終戦記念日の前日に書かれたブログです。ローカル保存はしていないけど、ここに書いていないことも含め名文でした。大矢さんは年下に甘く、年上に甘えるというあからさまなキャラで、彼女こそ良い家族と良い友人のもと愛情を受けて育ったんだろうなと常日頃思っていますが、そんな彼女が見つめる優しい世界の中で、彼女の愛する人たちのことを語っている文章が本当に大好きです。世界には素敵な人しかいないんじゃないのかなって錯覚しそうになります。でも、彼女の世界は彼女しか見れないように、僕の世界もまたそうであるように、全ては自分次第なのかな、とも思います。「行ったり来たり」って、大矢さんらしくていい言葉だ。
***
今夜は、そのままの気持ちをストレートに書きます。
3日程前から、いただいた手紙を少しずつ読んでいます。
総選挙前後のお手紙です。
「涙のシーソーゲーム」発売(おっと!ヘビーローテーション発売、と言わねば)間近。
今回の時差は、私にとってタイムリーでした。
お手紙を読みながら
こんなに泣いたのは初めてです。
一通一通から声が立ち上るような
体温すら感じられるような
そんな思いが詰まったお手紙たち
私でよかったのですか?
時を共有する相手が私でよかったのですか?
すべてのお手紙が
微笑みながらそれでいい、と答えてくれているような気がします。
本当に「行ったり来たり」
みんなみんなが
こうして、我欲より相手のこと
誰かの幸せを自分のことのように、またはそれ以上に願い喜べること
そんな時間が
少しずつでも重なれば
必ず笑顔だらけの星になるって信じていける
明日も胸張って大阪の地に足を踏み込める!
明日の私に
また沢山のパワーを下さってありがとうございました。
今日は、この言葉だけが伝えたく
いつもの事ですが、朝から「ああ書こう」「いやこの言葉を使おう」
1日脳ミソのあっち行ったりこっち行ったりをしていて一回ブログになりました。
夏休み更新チャレンジは、こうしていとも簡単に崩れ去ったことはスルーでお願いします(^v^)
選んでも
選んでも
あふれる気持ちがあらわしきれないもどかしさも含め
ありがとうございます。
昨日も今日も明日も
心から
ありがとうございます。
おやすみなさい☆ミ
僕は手紙を書いたことはないし、握手会にも行ったことがないから、「手紙のこと」という内容自体全くの人ごとのはずなんだけど、手紙を書いたファンの方々の文章がこんなに大矢さんの気持ちを強く揺さぶったこと、きっとそれに負けないくらいの文章を大矢さんが紡いでくれたこと、そのことがめちゃくちゃ嬉しくて、幸せで、なんかちょっと泣きそうになって、思わずキーボードに手を伸ばしました。
写真の中溢れる手紙は、昨年の総選挙の後大矢さんが書いたそのまま、「100 票なら胸に抱え込んで」。でも今僕の目の前に写るのは、大矢さんが想像していたような無機質な投票用紙なんかじゃなくて、それぞれの想いが便箋ぎっしりにつまった、溢れんばかりの手紙っていうプレゼント。なんかもう最高に幸せだ!!これだけで、明日からもやっていけそうな気がする。
そんな素敵な大矢さんブログですが、ここ最近で思わず微笑んでしまった素敵な文章を一挙紹介。引用については、改行、句読点等一部手を加えています。
1.チームSリーダー平田さんの生誕祭を終えて
「りかちゃんは人には頼れない性格って言ってた。見ていてそう思う。でも、りかちゃんがいつか私を必要としてくれるなら私はいつでもリーダーを支えます。りかちゃんが必要と思ってくれる私になれるよう、少しは大人にならねば、です☆ おめでとう、りかちゃん♪」
あまりにかっこよすぎる。これだけ個性の強いメンバーで溢れるメンバーの中心にいながら弱音を吐かない平田さんも、それを見守る大矢さんも。
2.アリス・イン・ワンダーランドを見ての感想
「引き込まれ、吸い込まれるような感覚! (中略) まだ字が読めない頃、大好きな絵本の一冊でした。しかけ絵本で、トランプの兵隊たちが登場するページは、見開きパッと開けると、糸でつながれた小さなカードたちが広がります。手品でカードがばらまかれるように、楽しみでならないページでした。そして、ディズニーアニメのアリス。お茶会のキャラクターたちが不思議で、魅力的で。昔の夢から13年後の設定で、丁度年齢が重なりました。もうすぐ二十歳のアリスは「運命は自分で切り開く!」と宣告します。」
自分の体験談や想いを重ねながらの映画紹介。最近友人が書いた「借りぐらしのアリエッティ」の感想に感動したばかりだけど、それに並ぶくらい素晴らしくてこの映画が見たくなった。
3.料理のこと
「お母さんの料理は本当に美味しいんです。でも料理できるようになったのは結婚してかららしいです。だから慌てなくていいよって言ってくれてたお母さんが、SKE学園、オムレツ作りを見て「ここまでできないなんて…」ってショックを受けてました」
なんかもう、本当に可愛すぎる。
4.あんなについて。過去と後ろを振り向いてみること。翌日の公演のこと。
「私があんなを好きなのは、そう思わせてもらえるシーンがたくさんあったからです。きっと、ご両親から一杯の愛情としつけを受けて育ったのだろうと伝わるものがあります。そして、年下であっても見習うべき真っ直ぐな姿勢。ぶれていない価値観。ただ年上というだけで、階段の上から見てはいけない。あんなは、それを確認させてくれる子です。あんなには、そのまま両手を広げ空を見て伸びてほしいと思います。そんなあんなを眺めながら、「私は、あんなだけじゃなく誰かが話し相手に選んでくれるような内面磨きを日々積み重ねていこう」そう思いました。
みんなみんな。ふと振り返ると、自分の背中を見つめている人がいること。後ろ姿に気付いてくれる人がいること。振り向いてみるのもいいものです。
明日は日本の大事な記念日。その日に公演が出来ること。そこで笑顔の行ったり来たりを望めること。 ♪ありがとうございます♪ 明日はそんな気持ちを込めて勤めます。良い夢の訪れを祈って。おやすみなさい☆ミ」
終戦記念日の前日に書かれたブログです。ローカル保存はしていないけど、ここに書いていないことも含め名文でした。大矢さんは年下に甘く、年上に甘えるというあからさまなキャラで、彼女こそ良い家族と良い友人のもと愛情を受けて育ったんだろうなと常日頃思っていますが、そんな彼女が見つめる優しい世界の中で、彼女の愛する人たちのことを語っている文章が本当に大好きです。世界には素敵な人しかいないんじゃないのかなって錯覚しそうになります。でも、彼女の世界は彼女しか見れないように、僕の世界もまたそうであるように、全ては自分次第なのかな、とも思います。「行ったり来たり」って、大矢さんらしくていい言葉だ。
***
2010.08.17 00:00
手紙のこと

今夜は、そのままの気持ちをストレートに書きます。
3日程前から、いただいた手紙を少しずつ読んでいます。
総選挙前後のお手紙です。
「涙のシーソーゲーム」発売(おっと!ヘビーローテーション発売、と言わねば)間近。
今回の時差は、私にとってタイムリーでした。
お手紙を読みながら
こんなに泣いたのは初めてです。
一通一通から声が立ち上るような
体温すら感じられるような
そんな思いが詰まったお手紙たち
私でよかったのですか?
時を共有する相手が私でよかったのですか?
すべてのお手紙が
微笑みながらそれでいい、と答えてくれているような気がします。
本当に「行ったり来たり」
みんなみんなが
こうして、我欲より相手のこと
誰かの幸せを自分のことのように、またはそれ以上に願い喜べること
そんな時間が
少しずつでも重なれば
必ず笑顔だらけの星になるって信じていける
明日も胸張って大阪の地に足を踏み込める!
明日の私に
また沢山のパワーを下さってありがとうございました。
今日は、この言葉だけが伝えたく
いつもの事ですが、朝から「ああ書こう」「いやこの言葉を使おう」
1日脳ミソのあっち行ったりこっち行ったりをしていて一回ブログになりました。
夏休み更新チャレンジは、こうしていとも簡単に崩れ去ったことはスルーでお願いします(^v^)
選んでも
選んでも
あふれる気持ちがあらわしきれないもどかしさも含め
ありがとうございます。
昨日も今日も明日も
心から
ありがとうございます。
おやすみなさい☆ミ